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これが民進党だ、売国奴細野豪志、彼を国会議員から落とそう!

民進党の共産化、天皇陛下継続の為の旧宮家復活反対!

もはや、民進党は完全にその政権取得能力を失った。

完全に共産党に洗脳されたらしい。

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この国は、天皇陛下をいただいてまとまってきた国なのだ。

その天皇制を廃止したいのが共産党である。

民進党の細野議員は、その天皇制の継続に反対している。

その本性がはっきりした。
今日の記者会見で、はっきりと異を唱えたのだ。

言葉はあいまいだが、天皇家存続に必要な旧宮家復活を反対した。

誰でもわかるように、天皇家は存亡の危機にあるのだ。

天皇継承順位を見ただけでそれは理解できよう。

だったら、今何をすべきか。

天皇家の存続のためにはできることをすべてやるのだ。


それが、日本人である。

それを否定する政治家は必要ない。

次の選挙では投票をしない運動をしよう。
この国は共産党に占領されようとしている。

沖縄がいい例である。

翁長知事は中国の言いなりである。
理由は、娘婿は中国共産党の幹部の子息だからだ。

中国共産党は、こうやって日本をむしばんでいるのだ。

皆さん、政治家の本質を見極めよう!

【天皇陛下の譲位】<産経ニュース>
民進・細野豪志代表代行 旧宮家復帰「到底国民に受け入れられない」

民進党の細野豪志代表代行は27日の記者会見で、安定的な皇位継承を図るため、安倍晋三首相が首相就任前に旧宮家の復帰などを提唱したことに関連し「この時代にあって、国民の知らない方が突然皇籍復帰し『この人が(天皇)陛下です』といっても到底受け入れられるとは思わない」と述べ、改めて批判した。

細野氏は、「陛下が存在するだけに意味があるのではなく、存在していただいた上で行動して、国民が本当にありがたいことだと思うのが伝統の継承であり、統合の象徴だ」と指摘。

さらに首相が26日の衆院予算委員会で、旧宮家の復帰などを「首相就任前に、一つの選択肢としてあり得るのでないかと考えていた」と述べたことについて「首相もそういう考え方を持っていることが昨日分かった。本来、天皇制を何より重要視している保守派の方々がこうした議論をするが、到底国民は受け入れられず、皇位継承自体を危うくする」と強調した。

そのうえで、女性皇族が結婚後も皇族の身分にとどまる女性宮家の創設について「早急につくっておかないと、場合によっては手遅れになりかねない」と述べ、導入に向けた議論を加速するよう求めた。

細野氏は、天皇陛下の譲位に関する法整備について「閣法(政府提出法案)にこだわる必要は全くなく、議員立法で各党派が合意できるのが非常に望ましい」とも言及。衆参両院議長らが与野党の意見の取りまとめを進めているのを踏まえ、「国権の最高機関である国会で、われわれの目指す結論に至るように努力していく」と述べた。

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