韓国の新たな歴史捏造が始まった。

 

 

「軍艦島」で有名な長崎市にある、端島(はしま)である。

2015年、国際記念物遺跡会議(イコモス)により、軍艦島を構成遺産に含む「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」が世界文化遺産に登録された。

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戦争中には、島の地下で石炭が採掘されていた。
今この、端島を使って歴史捏造を初めたのだ!!

 

最初は絵本である。

端島の世界文化遺産登録を目指した時に「朝鮮人少年坑夫」の絵本をでっち上げて作り反対したのだ。

今回は、その映画版である。

韓国映画のポスターが1月下旬に公開されたのだ。

映画の題名は『軍艦島』

「1945年、日帝占領期、われわれはそこを地獄島と呼んだ」

こんな宣伝文句がつけられた韓国映画だ!

 

 

韓国国民は、学校での低学年からの歴史教育、社会教育で反日教育がいきわたっているという。

戦前、戦中の韓国人の尊厳を保ちたいために、歴史を捏造して教育しているというのだ。

そんな中の韓国国内で、第2の慰安婦と言える「朝鮮人少年坑夫」造りである。
映画を作っている人も、見る韓国人も本当だと思ってしまう。

そんな土壌があるのだ。

すでに韓国国内の教育機関では、歴史には捏造が加えられ「正史」として、教えてれているようだ?

 

 

そんな韓国国内事情だから、世界の歴史は、自己中心である。

「儒教国家」で「事大主義」が歴史と、韓国人気質とよく言われるが、

今や、ただの捏造国家、パクリ国家と思われる。

 

 

特に、下手に出る日本人には強権である。

あと、相手にしてもらえる相手がいないのだろう?

また、日本人がお人好しで、すぐに謝るからだろう!
もうやめよう!

このままでは、本当に軍艦島が「朝鮮人少年坑夫」にされ、第2の慰安婦としても嘘が走り出す。

政府、国民挙げて阻止しよう!

 

 
韓国人は、真実を追求する国民ではない。

ただ、自分たちの気分を良くしてくれる、

相手がほしいのだ、それが日本人なのだ!

<皆で頑張っていた島なのだ>

 
何やっても今までかなわない相手!日本!

だからこそ、頭を下げさせたい!

その思いで、一杯なのだろう。

 

そして、自分たち韓国人の優位さを誇りたいのだろう!

もう、生まれた時から教えられているのだろう。

もはや、哀れである気がする。

 

でも、真実は教えねばならない。

守らねばならない!

端島「軍艦島」の真実を!

 

 

必死になって、狭い島のまた狭い地下で石炭を掘って国を支えてくれた人たちがいたことを守らねばならない。

これは、日本人の精神の問題た!

正しい歴史に、いちゃもんをつけられ、引き下がる。

 

そんな日本人はいないだろう!

皆で、声を上げて頑張ろう。

 

真実を伝えるには、端島で生まれ育った自分たちが口を開くしかない。

こうした思いに突き動かされた元島民たちは「真実の歴史を追求する端島島民の会」を1月23日に設立した。

こうゆう人たちを、国民一人一人が支える気概を持とう!
韓国の捏造に負けるな!

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