特命全権大使は戻さない!今までの事を考えろ!

 

 

2017年2月10日(金)付の朝日新聞の社説に、

日本政府を代表する特命全権大使を早く返せとある。

双方に利益にならないとのことだ。

しかし、これには賛成できない!

今まで何回同じようなことがあったのか。

韓国のルール破りは今始まったことではない。

そして、日本がしびれを切らして譲歩する。

これが、毎回行われてきた解決策だ。
もう必要のない解決策だ!

正義を通していこう。

ルールを破っているのは韓国のほうだ。

 

向こうの反省を待てばいいと思う。

今の韓国政府はかわいそうだが、

それでも、ルールを堅持すべきである。

 

韓国および韓国国民は、しっかりと自国の対応を考えるべきだ。

どうせ、日本が折れてくると思っているだろうが、

甘やかしては何もならない。

 

そんなことをすれば、また同じことが起きる。

慰安婦像は世界中に韓国の恥を輸出しているのだ。

朝日新聞は、「慰安婦に関して誤った報道だった」ともっと流すべきだ。

 

それにきずかない国民は哀れとしか言いようがない。

もはや、韓国は国民の手で、日本と手を切ろうとしているのだ。

だから、ルールはすぐに破る。

感情で破る。法治国家ではない。

 

こんな国と付き合っているだけで、労力の無駄である。

だから、特命全権大使を返す必要がない。

このまま国交が停滞しても構わない。

 

日本に困ることがあるとは思えない。

だからこのままでいいのだと思う。

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