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在外邦人の子供いじめ許すな!歴史事実を海外へ発信強化せよ!

「慰安婦像で在外邦人の子供がいじめ」対策強化の必要!

日本人の海外で暮らす子供たちが危機にさらされている。

慰安婦像で、中国人や、韓国人の子供にいじめを受けているのだ。

海外でも、日本人を守るのは、国の役割である。

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今や、歴史戦は予断を許さない時に来ている。

政府はあらゆる機会をとらえて、正しい歴史を広める必要がある。

韓国、中国は、自分の都合のいい歴史を、

プロパガンダに使って、

子供から洗脳を始めているのだ。


中途半端な日本は、ひとたまりもなく負けてしまう。

これに対抗していかないと、在外邦人は小さくなって生きていかなければならなくなる。

是非、政府、民間一体となって正しい歴史を広めてほしい。

「慰安婦像で在外邦人の子供がいじめ」 自民党会合で「慰安婦像放置」の政府に注文が相次ぐ 対外発信の充実を求める意見も<産経ニュース>
自民党の外交部会などの合同会議が16日、党本部で開かれ、世界各地に設置された慰安婦像をめぐる日本政府の対応に批判が相次いだ。

会合には、明星大の高橋史朗特別教授と、オーストラリアで慰安婦像設置計画を阻止した「オーストラリア・ジャパン・コミュニティー・ネットワーク(AJCN)」の山岡鉄秀氏が出席した。

高橋氏は、米カリフォルニア州グレンデール市に慰安婦像が設置されて以降、韓国系や中国系の子供から在米邦人の子供が受けたいじめや嫌がらせの実態を報告した。「日本人は臭いと言われ、仲間はずれにされ続けた」(小学校低学年)、「追いかけてきて何度もつばを吐きかけてきた」(小学校中学年)といったことがあるという。

高橋氏によると、現地の日本総領事館は「学校ではいじめはないことになっている」などとして、具体的な打開策はとっておらず、通学する学校長との関係悪化を恐れ、被害を訴えていない親子もいるとされる。

報告に対し、出席議員からは「外務省は戦略的に歴史的事実を発信してほしい」「いじめがある前提で外務省と文部科学省の対応が必要だ」「在外邦人の身体を守るべき深刻な問題で、名誉回復と切り離して対処すべきだ」などと、政府に早急な対応を求める声が続出した。合同会議は今後、在外邦人の子供に対するいじめの問題を集中的に議論することを検討する。

党国際情報検討委員会の原田義昭委員長は、平成27年12月の「日韓合意」声明文などの慰安婦像に関する英訳について「日本が全て悪く、申し訳ないという部分が強調され、悪用されている」と指摘。旧日本軍による組織的な強制連行を認めたと受け止められないよう政府に対応を促す意見が相次いだ。

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