後藤祐一氏のパワハラ民進党の本質!言わない!説明しない!神ってる!


民進党の後藤祐一衆院議員がなんとも情けない不祥事を起こした。

今度は防衛省職員に対する、パワハラ事件だ!

その議員権力を使い、防衛省女性職員を部屋に呼びつけた。
そこで行った行為はまさにパワハラ!

「恫喝する、罵倒する、泣かせる」やりたい放題!

これが、民進党の議員なのだ!
民進党と言えば、

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蓮舫代表は、日本国籍の有無も明らかにしない。

津田弥太郎元参院議員は自民党の女性議員を投げ飛ばしても知らん顔。

 

 

山尾志桜里前政調会長は多額のガソリン代計上は秘書のせい。
いずれも

「答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに神ってる!」

である。

 

こんな民進党はいらない!

次からのあらゆる選挙で、投票をしない運動を始めよう!
「民進党 無視運動!」である。

無関心で我々有権者は答えるのである。

国民を馬鹿にしている政党は「無視」するしかないのである。

もはや、有権者の選択肢に入れないのが一番である。

政党そのものを無視しよう!

 

 

有権者は、現自民党政権に批判的なら、健全な野党を育てるために。

民進党以外、当然、共産党も除く!

ほかの政党を支持しよう!

特に話題になっている東京都議選だけでなく、

あらゆる地方選でも、

民進党候補者を「無視」しよう!!

 

 

問題行動多発、後藤祐一氏は氷山の一角!? 頬かむりをする民進党の力は「神ってる!」<産経ニュース>

民進党の後藤祐一衆院議員がなんとも情けない不祥事を起こした。タクシー運転手の次は、防衛省の職員…。自分に対して反論できない立場の者への暴言を繰り返しておきながら、「弱い立場に置かれた人々とともに歩む」(民進党綱領)と主張してみても、説得力は皆無である。

ただ、防衛省側に謝罪した上で記者会見を開いて経のを説明した分、後藤氏はマシと言うべきかもしれない。疑惑や不祥事に頬かむりをし続ける議員は民進党にわんさかいるのだから。

平成27年9月の安全保障関連法案の特別委員会採決の際、当時の民主党の津田弥太郎参院議員(すでに政界引退)は、自民党の女性議員を投げ飛ばすという蛮行をしでかした。直後に取材した同僚の記者に対し、津田氏は「関係ない」と説明を拒んだあげく、記者のICレコーダーを指して「余計なもの出すな」とまで言ってのけた。

昨年3月に多額のガソリン代計上などの政治資金問題が表面化した民進党の山尾志桜里前政調会長は「元公設秘書が不適切な処理をした可能性が高い」と言い張って堂々と続投を宣言し、その後8カ月以上、詳細な説明を避け続けた。

蓮舫代表も「二重国籍」問題で説明を二転三転させた末、いまだに戸籍謄本の開示を拒んでいる。

蓮舫氏が昨年12月の党首討論で言い放った次の一言は、理屈を並べて釈明を回避し続ける民進党の体質をうまく言い表している。

「答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに神ってる!」(松本学)

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