アパデモは中国共産党の指令だ!日本人の洗国が始まった!


2月5日に東京・新宿で在日中国人のデモが行われた。

ホテルチェーンのアパホテルが「南京大虐殺」などを否定する書籍を客室に備えていた。

これに対する在日中国人の抗議しデモである。

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これは、在日中国人が自分たちで行ったデモと言うここになっているが、

実態は違っていたらしい。

デモを主催した人は、間違いなく日本に帰化した中国人のようだ。

だから、一見合法的なデモに見える。

 

しかし、産経新聞の取材では、

中国共産党からの指令だと言うのだ。

中国共産党は、海外にいる中国人に対して、

指令を発することのできる法律が存在する。

だから、どんなに今いる国に帰化したとしても、

本国、中国共産党の指令は絶対なのである。

 

 

今回のデモもその一つであると報告している。

デモの主催者は、あくまでも帰化した中国人であるが、

デモを指導したのは、中国共産党の青年部の一人と言われている。

中国とはそんな国なのだ。

あのデモは、官製デモだったのだ!


中国共産党は、あのデモで、

日本人右翼の人に罵倒され、暴力されるのを望んでいたのだ。

日本人はひどい国民だ!

悪い国民だと訴えたかったのだ。

 

 

残念ながら、デモは警察官に守られてトラブルは起きなかった。

またチベットの人の発声により中国人がどんなひどいことをやっているのかを

訴えられて、デモはおとなしく終わった。

 

 

こんな平和な日本の国で静かにデモができることを実感せよ!

との発声が最後だったらしい?

このように一つ間違えれば、日本人を貶める行為が不断に行われているのだ。

もっと日本人は、日本のことを、中国人のことを、

真剣に考える必要があるのではないか!!
参考:<産経ニュース>

http://www.sankei.com/world/news/170303/wor1703030052-n1.html

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