中国の本性を見た!産経記者を排除!表現の自由はない国!

 

 

 

中国、産経記者の李克強首相会見への出席を拒否した!

気に入らない報道機関の締め出しである。

産経新聞が中国問題を取り上げるとき、

自分たちの思うような報道をしなかったから、

自分たちの、思想の問題をつかれたくないから、

強権発動である。

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いかにも、共産主義国家だ!

自国内の情報操作に飽き足らず、国外のマスコミも締め出しを図っているんだろう。

自国の都合に合わせた情報の発信をしない報道機関は敵なのだ。

 

民主国家ではないのが、わかっているけど、

これが、この国の本性なのだ!

 

 

20世紀に人類は2度の戦争で国連を作った。

これは、戦争回避のための組織であるはずだ、

だが、常任理帰国の中国には関係ないことなのだ。

 

あくまでも、自己中心「中華思想」が本音である!

 

 


いよいよ牙をむいてきたのだ。

日本の、メディアはこの状態を心してかかってほしい。

もう、戦争前夜である。

いや、すでに尖閣諸島や、南シナ海では始まっている。

ノー天気な日本人が分かっていないだけだ。

平和!平和!と浮かれている間に、

情報すら都合のいいものだけにされてしまう。

 

 

それこそ、左翼新聞がよく使う「大本営発表である」

朝日新聞などは、今回の措置にどんな社説を出すのか見ものである。

この事は、日本人が心して対処する必要が強くなったと言うことである。

早く準備に入ろう!

中国、産経記者の李克強首相会見への出席を拒否

2017.3.15 17:19
【中国が本紙記者排除】

菅官房長官「表現の自由の保障はいかなる国でも重要だ」

菅義偉官房長官は15日の記者会見で、中国全国人民代表大会(全人代)閉幕後の李克強首相の記者会見に、産経新聞の記者の出席が拒否されたことについて「事実関係を承知しておらず、政府としてコメントは控えたい」と述べた。その上で、「表現の自由を含む自由、基本的人権の尊重、法の支配は国際社会における普遍的な価値であり、いかなる国においても、その保障は重要だ」と語った。

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