最近、民進党や一部のメディアで教育勅語を全否定する声が上がっている。

いったいこの国に健全な野党は存在しなくなったのか?

一部のメディアは相変わらずだが!

野党、特に民進党の凋落はこの「教育勅語」批判でもっと進むだろう。

 

 

人間の道徳の根幹を教えるこの教育勅語を批判してなにが面白いのだろうか?

野田元総理は、兄弟はケンカして、夫婦は離婚して、家庭崩壊に進むことを信用としているのだろうか?

そんな考えの人に、国民が投票すると思っているのだろうか?

投票する人たちは決まっているのだ。

中国を愛する人たち。

中国の植民地化を望む人たち。

日本の国民を貶めたい人々!

こんな人たちが、一致して、教育勅語反対を歌うのであろう。

そして、この人たちと、

共産主義者たちが唱えるのであろう。

教育勅語反対!!

どんな状況でも使っても行けない教えてもいけないと。

 

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だが待てよ!

この国では、税金の補助金をもらって、

北朝鮮をたたえる教育がなされている。

日本にミサイルを撃ち込んでくる国と国家主席をたたえ、

忠誠を誓うよう教育している学校に税金が使われている。

これを、民進党や一部メディアはだいたいなぜ取り上げないのか不思議です。

教育勅語を問題にするよりこっちを取り上げてほしい!

教育勅語はそれに関心を持っている者が自由に使っていいものでしょう?

全面的に禁止を歌うのは、

完全に言論の自由を奪っているのではないでしょうか?

特に民進党は、

また墓穴を掘っています。

 

 

 

 

蓮舫代表は中国国籍だからですか?

教育勅語を批判するのは?

教育者が私学で信念をもって使うのがどこに問題があるのか理解に苦しみます。

それを、使うなと言うほうこそ、

言論の弾圧です!

公党のやることですか!

本当に、民進党は解党してもらいたい!

日本のために!

 

 

教育勅語を全否定する野党と一部メディアの大騒ぎ それこそ言論統制ではないか

教育勅語について「教材として用いることまでは否定されるべきでない」とする政府答弁書をめぐり、野党と一部メディアが大騒ぎしている。安倍晋三政権の「戦前回帰」との表現まで持ち出して世論をあおる論調も出てきた。教育勅語を完全に否定するやり方こそが言論統制ではないか。

騒ぎのもとになったのは政府が3月31日に閣議決定した次の答弁書だ。

「学校において教育に関する勅語をわが国の唯一の根本とするような指導を行うことは不適切であると考えているが、憲法や教育基本法などに反しない形で教育に関する勅語を教材として用いることまでは否定されることではない」

これに、朝日新聞がかみついた。4月1日付朝刊1面で「教材に教育勅語 否定せず 政府答弁書 憲法に反しない形で」との記事を掲載した。3面でも「教育勅語 肯定の動き」「第2次安倍政権で顕著に」との見出しが並んでいた。

2日付社説「教育勅語過去の遺物が教材か」に至っては、根拠も示さないまま「この内閣の言動や思想をあわせ考えれば、今回の閣議決定は、戦前の価値観に回帰しようとする動きの一環とみなければならない」と、おどろおどろしく断じていた。まさに「妄想」全開である。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170405/plt1704050016-n1.html

 

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