こんにちは太郎です!

今回は沖縄反基地運動をお伝えします。

・翁長知事をはじめとする、沖縄反基地運動は誰の為!

・韓国か中国か?沖縄県民は蚊帳の外?

それでは見ていきましょう。

 


沖縄・米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐり、

反対運動が過激化している。

特に目を引くのは、

極左暴力集団も確認されている事と、

外国人による反対運動である!

今まで逮捕された中に44人中4人が韓国籍だという。

これは、どこの国の反対運動だろうか!

沖縄県人は理解しているのだろうか?

 

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翁長知事をはじめとする基地反対運動で、

県紙2紙も反対をあおって行っている活動は

誰の為か!

韓国や中国の為ではないのか?

少なくても、沖縄県民の為とは思えない!

反対活動を見てみると、

一部のマスコミの前では、

自分たちの所属を隠しているものがよくあるようである。

 

こうして、世間には自分たちの所属を隠し、

過激的な反対運動を行っているようだ?

県民の皆さん真実!事実を見極めて

冷静な行動をお願いします。

当然、選挙での意思表示が肝心です。

基地反対派は、沖縄の為や日本の為に行ってはいません!

その所を見てください!

 

 

過激化する沖縄反基地運動 逮捕者44人のうち11人が県外人、4人が韓国籍 和田政宗議員も暴行被害

沖縄・米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐり、反対運動が過激化している。公務執行妨害や傷害などで逮捕者が続々と出ているのだ。報告された、極左暴力集団(過激派)の存在とは。自身も現地視察の際、反対派から暴行を受けたという、無所属の和田政宗参院議員が国会で質問したところ、逮捕者には沖縄県外や韓国籍の者も多くいたという。(夕刊フジ)

「このような暴力行為は由々しい問題だ。私も実際に被害に遭った。基地に反対なら正当かつ合法的な抗議活動をすべきであり、暴力を用いるなんてとんでもない」

和田氏はこう語った。昨年5月に辺野古を視察した際、反対派に囲まれて、プラカードでたたかれる暴行を受けたという。反対派に「平和的な行動」を求めたが、聞き入れられなかった。

その後も、米軍基地反対運動をめぐる暴力事件は相次いだ。

和田氏は5月11日の参院内閣委員会で、基地反対運動をめぐる逮捕事案について確認した。警察庁の松本光弘警備局長から3月9日の同委員会で「過去2年間で逮捕者は32件41人」という答弁を聞いていたが、その後、3件3人が逮捕されたことが明らかにされた。

反対運動には、沖縄県外・国外の人々も関わっている。

和田氏は「私が辺野古に行ったとき、耳に入ってきたのは標準語や関西弁が目立った。ハングルで書かれた垂れ幕まであり、『ここは沖縄なのか』と目を疑った」と語った。

逮捕者の内訳もそれを物語る。和田氏は続ける。

「松本局長の答弁で、逮捕者44人のうち、11人が沖縄県外の居住者で、4人が韓国籍であることが判明した。この割合は3人に1人だ」

3月9日の同委員会では、松本局長が「沖縄基地反対運動を行っている者の一部には、極左暴力集団も確認されている」と証言している。

公安調査庁が作成した2017年版「内外情勢の回顧と展望」にも、《(過激派は)米軍普天間基地の辺野古移設や原発再稼働に反対する現地集会などにおいて宣伝活動を実施し、参加者に対して自派への賛同や連帯を呼びかけた》《(琉球独立論の背景には)沖縄で、中国に有利な世論を形成し、日本国内の分断を図る戦略的な狙いが潜んでいるものとみられ》などと記されている。

和田氏は「現地を視察して、捜査・情報当局の答弁などを聞くと、米軍基地反対運動が純粋に沖縄の人々によるものとは思えなくなる」という。

沖縄は大丈夫なのか。 (ジャーナリスト・安積明子)

出展:http://www.sankei.com/affairs/news/170605/afr1706050018-n1.html

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