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前原誠司新代表の嫁や出身を調査!保守で自民党と同じ?

こんにちは太郎です!

今回は民進党の前原誠司新代表をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

本日、民進党の代表選挙があり

502ポイント対332ポイントで

前原氏が新代表に選ばれた。

これで民進党の行方は分からなくなってしまった。

結果が逆なら、大量の離党者を出し

民進党の解党への流れができるかと思っていたが、

まずその流れは無くなったようだ。

でも、前原氏が新代表になっても、

代表選に白票を投じた議員が数名いる。

これは離党予備軍だろう。

前原新代表が、いくら党員の融和政策を掲げても

挙党一致を掲げても、

共産党と自民党が一緒にいるような政党は

いずれ、崩壊する。

早いうちに解党したほうが国民の為と思っているが

どうなのだろうか?

本気で共産党と、自民党が一緒に仕事ができると思っているのだろうか?

こたえの出ている事態なのに

延命をしてもいずれは解党に行きつくだろう!

だったら早い方がいいと思うのだが?

私の望んでいる2大政党の片方は、

コアの部分は自民党と同じである。

国を守る、国民を守るここは同じでなければならない。

民進党は、片方に憲法は一言も変えてはいけない

という人がおる。

国民は、自衛隊は軍隊と思っている人がほとんどで

無くてはならない組織であると思っている。

そうならば、憲法で軍隊を明示しなけばならない。

今の憲法では、自衛隊員は倒されない限り敵を打てない!

絶対に国民は守れない組織なのだ!

これは、憲法の不備なのである。

アメリカ軍が守ってくれていた間
(世界で一番強く誰も手出しができなかったアメリカ軍の時)

今の憲法でアメリカに逆らわない日本で良かった。

しかし、そのアメリカも力が衰退してきている、

と同時に中国やロシアが相対的に力を蓄えてきた。

もはや、アメリカは日本を守る力が薄くなったのだ。

その分を日本が自分で守るように言ってきているのだ。

この事にきずかないと、中国は

尖閣のみならず、沖縄も取りに来る。いや来ている。

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中国の手先になりたい共産党や左翼の信奉者はともかく

普通の日本人はどう思うのだろう?

ここで前原氏の考えが出てくる。

自民党と同じ部分と、

自分が目指す部分をはっきりと示し

国民に訴えるべきだ。

そのことにより、民進党の左翼は離党するだろう?

それでいいのだ、そうしてほしい。

そうすれば、国民に信頼される民進党が戻って来たことになる。

離党しなければ、分党でもいい。

とにかく左翼とは手を切るべきだ!

そうしないと、相変わらず先がない。

・前原誠司新代表の嫁や出身を調査?

前原誠司新代表は京都の出身です。

革新系の地盤が強かった土地柄ですね。

大学卒業後、松下政経塾で学び政治家を目指した。

前原氏の妻は愛里夫人ですね。

大手人材派遣会社「パソナ」に勤めていたようです。

社長秘書をしていたようです。

結婚してからの情報はあまりありません。

お子さんも二人いるようなのですが

はっきりとした情報はありませんでした。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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