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北ミサイル都心で数十万の死者!平和呪文では迎撃できず!防衛を!

こんにちは太郎です!

今回は北朝鮮の核ミサイルは都心爆発したらをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

15日7時前、北朝鮮からミサイルが発射された。

北海道の渡島半島と襟裳岬付近の上空を太平洋に向けて通過し、

約19分後にわが国の排他的経済水域(EEZ)外である

襟裳岬の東約2200キロメートルの太平洋に落下しました。

このミサイルに、先日実験した核爆弾を搭載し

東京上空で爆発したらどうなるのだろうか?

ロンドンのシンクタンク、国際戦略研究所(IISS)は次のように分析しています。

「9月3日の核実験はマグニチュードで6.1~6.3の威力があり、

水爆の初期段階であることはほぼ間違いない」「核出力は100キロトンと報道された。

アメリカの情報機関は140キロトン、他の2つのモデルでは300キロトンと推定しているが、

合理的には最大500キロトンと推定できる」

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「300キロトンの爆弾なら126平方キロメートルを覆い尽す致死的な熱放射を生み出すことができるだろう。

東京のど真ん中に落とされたら数十万人が即座に死亡し、

15キロ離れた東京ドームから世田谷にいる

すべての人が3度の熱傷を負うだろう」

こう結論付けている。

こういう報告を平和ボケの日本人と、

現行憲法、絶対主義の政党はどう思っているのだろうか?

あえて、「平和」「健保万歳」と呪文を唱えて死を待つのだろうか?

私はそんな人ほど先に逃げるのではないか!

もしくは、職権を使って、自身の保護を求めるのではないのだろうか?

よくある話である。

表ではえばって強がりを言って、裏では逃げている。

最も、北朝鮮に媚びを売っている人もいよう。

助けてくれると思っているおめでたい人たちだ。

北朝鮮も、中国も同じ思考回路と思う。

それは、民主主義国家ではないからだ。

だ億歳政権なのだ!

この政権の特徴は、使えるときだけ使って、

ようがなくなれば切り捨てる。

常に歴史が証明している。

そんな中で、今回のミサイル発射!

そろそろ、国を守ることを考えたらどうでしょうか?

誰も守ってくれませんよ!

自分の国を自分の国民が守らない国は

消えてなくなります。

これも歴史が証明しています。

そろそろ、反日日本人の方も考えを見直す時では?

このままでは、日本が植民地になりますよ!

もしかしたら、核の餌食で完全に焦土と化すかもしれません!

今日本は、いや日本人は選択の岐路に立たされていますよ!

国民の一人一人がこの国の行く末を本気で考える時が来たようです。

皆さん、どうしますか?

自分の子か孫の時代に、

ウイグルや、チベットのように民族そのものが消滅の危機になるか、

消滅を容認するか!

2600年以上、我が大和民族は単独民族で歴史を紡いできた。

それを、ここ100年ぐらいの間で消滅させる。

そんな選択を迫られているのは確実ですよ。

沖縄の翁長知事や社民党の福島議員はその筆頭でしょう!

中国に乗り込んできてほしくてたまらない人たちのようですね?

そんな人が、北朝鮮にお金を渡している自治体の首長すらあります。

こんなところが、現実の日本です。

「平和」のお題目と、中国、北朝鮮に媚びを売る

そんな人ばかりの中で

ミサイルは飛んでくる!

いったいどうするつもりだろう?

私は、今こそ立ち上がれと言いたい!

あの明治維新を成し遂げた志士のように!

列強諸国!インチキ国家からの脅しに屈せず、

独立国家「日本」を打ち立てるべきだ!

獅子よ出でよ!、

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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