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中山恭子の若い頃や旦那と息子が気になる?新党や右翼との評判も?

こんにちは太郎です!

今回は日本のこころ代表の中山恭子議員をお伝えします。

・中山恭子議員の若い頃や旦那と息子が気になる?

・中山恭子議員の新党移行や右翼との評判も?

それでは見ていきましょう。

24日、東京都の小池百合子知事と

日本のこころの中山恭子代表が都内のホテルで会談して、

若狭勝衆院議員らがつくる新党に合流する考えを伝えた。

小池氏は「若狭氏に伝える」と述べた。、

会談には中山氏の夫の中山成彬元文部科学相も同席。

成彬氏は新党から次期衆院選に立候補する方針を固めている。

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夫婦そろっての、新党への移行である。

どちらかと言えば、「日本のこころ」が一緒になれば

新党は簡単にできる。

この会談は中山氏から小池氏に持ちかけた。

中山氏は新党に参加する理由について

「日本のこころの活動を国政のどこかで生かしていきたい。

拉致問題や憲法改正について同じ方向を向いていれば動ける」と語った。

ここまで、拉致問題を最大の政治活動にとらえ活動をしてきた中山氏

今回、弱小政党から新党へ参加して

拉致問題の解決にもう日知踏ん張りしたいのではないだろうか?

この方には本当に頭が下がる!

是非新党に参加し、2大政党を目指しながら

拉致問題の解決に尽力願いたい。

・中山恭子議員の若い頃や旦那と息子が気になる?

中山恭子議員のプロフィールです。

名前:中山恭子(なかやま きょうこ)

生年月日:1940年1月26日 現在76歳

出身地: 東京都

出身校:東京大学文学部

前職:国家公務員(大蔵省)

退職後はウズベキスタン特命全権大使

香川大学や早稲田大学の客員教授

議員歴:

所属政党:
(自由民主党→)
(たちあがれ日本→)
(太陽の党→)
(日本維新の会→)
(次世代の党→)
(日本のこころを大切にする党→)
日本のこころ

称号:文学士(東京大学)

配偶者:中山成彬

公式サイト 中山恭子オフィシャルサイト

内閣総理大臣補佐官(北朝鮮による拉致問題担当)

内閣:麻生内閣
在任期間:2008年(平成20年)9月27日 – 2009年(平成21年)9月16日
内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画担当)

内閣:福田康夫改造内閣
在任期間:2008年(平成20年)8月2日 – 2008年(平成20年)9月24日
内閣総理大臣補佐官北朝鮮による拉致問題担当)

内閣:福田康夫内閣
在任期間:2007年(平成19年)9月26日 – 2008年(平成20年)8月2日

参議院議員:

選挙区 比例区
当選回数:2回
在任期間:2007年7月29日 – 現職

内閣総理大臣補佐官(北朝鮮による拉致問題担当)

内閣:第1次安倍内閣
第1次安倍改造内閣
在任期間:2006年(平成18年)9月26日 – 2007年(平成19年)9月26日

<ウィキペディア>

2007年 自民党から参議院選挙に出馬

第一次安倍内閣、その次の福田内閣では

総理大臣補佐官(拉致問題担当)を勤めます。

2010年 「たちあがれ日本」入党

現在「日本のこころを大切にする党」の代表

「日本のこころを大切にする」党所属

すでに書いたが、中山恭子議員の旦那様も国会議員である。

中山成彬元文部科学相が旦那様である。

今回は新党からの出馬を見込んでいる。

中山恭子氏には4人のお子さんがいると言われている。

そのうちの一人は官僚のようである。

これ以上の情報は見つけられなかった。

中山恭子議員の若いころは、

その外見上のきゃしゃな体付きや

丁寧な言葉遣い、などはほど遠いようです。

くわえたばこの麻雀好き!

酒豪で姉御肌!

こんな声が聞こえてきます(笑)

しかし、その芯の強さは、その辺の男が束になってもかなわないそうですね?

ウズベキスタン大使としてキルギスでの日本人鉱山技師拉致事件を解決した実績で

それを証明している中山恭子氏です。

・中山恭子議員の新党移行や右翼との評判も?

冒頭でも言っているように、中山恭子議員は

今回の、小池知事たちの新党結成に参加すると表明しました。

旦那さんも、新党から立候補するとのことですね?

中山議員と言えば、拉致問題と言われるくらい有名ですよね。

その政治思想はよく、超右翼と言われます。

でも当の本人は、「私が普通の日本人」と言っています。

拉致問題は当たり前だし、慰安婦問題にしても、

あまりにも、メディアや社会が共産化、社会主義化していると言っています。

すべての日本が悪かった、戦前のように言ううのはおかしいと!

日本人は、日本人の尊厳と存亡をかけてアメリカと戦った!

現在では、アメリカに追い込まれ、のせられて戦いに入ってしまった。?

そのようなことを言う時がありますね?

考え方の違いでしょうが、自分の国の、歴史と文化を破壊するような行為は、

非日本人ではないか?

これが主張のように感じます。

ですから、超右翼などでなないと思えるのですが?

こんなことを書くと、私も超右翼に見られるのでしょうか?

ただ、私は、自分の家族が好きで、自分の住んでいる地域が好きです。

ここを、外国から攻められたらどうししますか?

と問われたら、みんなと協力して戦う!とこたえます。

これが、右翼なのでしょうか?

話し合いの出来ない相手が攻めてきても

平和だ、平和だと呪文を唱えて、

地域を乗っ取られ、奴隷にされて生きていく!

こんなことには、なりたくありません。

だから、ある時期からは、総力を挙げて戦います。

その為の準備もしておきます。

家族、地域を守るために!

自然災害に立ち向かうのと同じです。

自然災害も大変多い日本です。

だから、いろいろな備えをしています。

災害は起きないと何百篇唱えても、

毎年台風が来て、豪雨が来て、甚大な被害が出ています。

だから、備えと、戦いが必要だと思っています。

皆さんはいかがでしょうか?

中山恭子議員もこんな心でなないのでしょうか?

これからも頑張って活躍しながら、

後輩の育成に努めてほしいと思います。

今回の新党合流で、

少しでも日本を取り戻す考えの人が増えることを祈っています。

頑張ってください。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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