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こんにちは太郎です!

今回は希望の党小池代表と維新との協定?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

30日、希望の党の小池代表と、

日本維新の会代表の松井一郎氏が会談する。

内容は、衆議院選挙での大阪と東京の公認問題であるようだ。

 

ここまでの情報だと、

日本維新の会は東京に公認候補を立てない、

その代り、希望の党は大阪では公認者を出さない協定であるようだ?

 

また、小池独裁が始まった。

選挙の後任問題は若狭氏が窓口で担当しているのではないのか?

ここでも小池代表の独断専行である。

 

小池知事は自身の東京都議会でも独裁政治を行ってきた。

小池知事が特別顧問を勤める地域政党都民ファーストの会が荒木千陽都議を新代表に選んだ。

ところが13日に開かれた議員総会で「一部の意向で密室で代表が決まった」と珍しく批判の声が起こった。

 

都議選前、小池人気で戦うため自らが代表に就任、

選挙が終わると側近の野田数知事特別秘書が代表に就任、

さらに今度は荒木代表とめまぐるしい交代劇となった。

 

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この人も小池氏の元公設第一秘書と側近である。

人事を決めたのは小池氏と2人の幹部のみ、

所属議員には事前に全く知らされず、

同日午後メールで報告があっただけだという。

 

 

所属議員には言論統制まで敷かれて、

記者が何を聞いてもノーコメント、

いくら素人集団とはいえ、

これでは政党の体をなしていない。

 

密室で様々なことが決まるブラックボックスだと都政、

特に自民党都連に対して散々批判をしてきたのに、

天下を取ったらあからさまな独裁体制を敷く、

いまやブラックボックスは都民ファーストの会なのである。

 

55人と最大政党になった都民ファーストの会、

小池知事の「言いなり集団」では、

まさに都民への裏切り行為、あきれるばかりである。

出典:http://blogos.com/article/246104/

 

 

このように、都民ファーストの会のやり方を見ているだけで

小池独裁政治がまかり通っている。

これが小池氏のやりたいことなのだ!

 

今回の政党立ち上げでも、

ここまでの経緯では、若狭氏や細野氏が準備してきたにも関わらず、

リセットして新しく立ち上げると言っている?

何のための準備だったのか理解不能になった。

 

なんでも、自分の決断で決める人なのだ、

そして、それまでの経緯は”リセット”と称して

なしにしてしまう。

 

 

こんな恐ろしい人である。

現在も、民進党を翻弄している。

公認調整は若狭氏に任せたと言っておきながら

すべて自分が目を通すとも言っている!

 

結局、全部自分決めるとのことである。

もう独断専行何物でもなし!

まさしく、小池独裁者である!

 

こんな人にこの国のかじ取りを任せてはいけない。

日本が訳の分からない国へ向かっていくだろう!

それだけは絶対に阻止しなければならない。

 

 

しがらみのない政治と言いながら、

小池独裁者はしがらみだらけではないか?

民進党の候補者も、しがらみだらけである。

 

当選したい、議員ファーストだけで

希望の党の公認を欲しがっている。

本当に情けない人たちである。

 

この人たちほど、しがらみだらけで、

それで当選したいだけである、

議員にしがみつきたいだけの人である。

 

 

こんな人も落選させよう!

希望の党の仮面をかぶった議員は

作ってはならない。

 

小池独裁政治をする為の

仮面である。

この仮面を絶対につけさせてはならない!

 

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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