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独裁小池の狙いは民進党の交付金?姑息な手段で政治資金集め!

こんにちは太郎です!

今回は小池新党の狙いは民進党の政治資金をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

衆議院の解散を受けて、選挙モードに突入しているせいかいですが、

そんな中で希望の党と民進党で合流が確認されて

一気に動き出したかに見えたが、

ちょっと雲行きが怪しくなってきたようだ?

民進党の前原代表は、民進党員は全員が希望の党から公認をもらい

選挙選に突入するはずだったが、

なんか様子がおかしくなってきた。

希望の党の公認には、小池代表の許可がいるようになり

選別をすることになるようだ

これに、民進党のリベラル派が反発を強めている。

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そして、希望の党が民進党と合流を決めたのは

その民進党の資金が目当てではないかと言われだした。

希望の党には資金がない、当然である。できたばかりだから。

そこで、希望の党からの公認者には、

選挙資金は自分で調達するように指示が出ているようである

約600万円から1000万円必要とのこと?

しかし、希望の党の公認希望者には

そんな資金を出せる人は少ないという?

そこで目を付けたのが民進党の政党交付金である。

現在100億円を超える資金があると言われ、

公認予定者だった人には公認料として500万円が配れているという?

この金に小池新党は触手を伸ばしているというのである。

なんと姑息な手段をとっているのであろう?

しがらみのない政治などと言っておきながら

しがらみの資金を奪おうと画策しているのである!

こんな小池独裁政党を許してはならない!

断固として拒否したい!

自己中の判断の政治家を現した小池氏に資金を渡してはいけない!

民進党の皆さん!

皆さんは小池新党に食い物にされていますよ

それでも、議員になりたいのですか?

もう一度よく考えてください?

民進党として公認を得たほうが良いのではないですか?

そのほうが国民の支持を得られますよ!

頑張って、小池独裁政党を阻止してください!

民進資金に希望が触手? =交付金原資に100億円超【17衆院選】

小池百合子東京都知事が代表を務める希望の党が、衆院選で民進党の立候補予定者の合流を受け入れるのは、同党が持つ100億円超の資金が狙いとの見方が出ている。全国規模で候補者を擁立しようにも、自前では選挙資金を賄い切れないとみられるためだ。小池氏は候補者を選別する意向を示し、民進側から反発が出ており、カネをめぐってもめる可能性もある。
民進党の決算資料によると、昨年末の繰越金は124億円。現時点での蓄えは「150億円近く」(党関係者)とも言われる。各党の所属議員数などに応じて税金から支払われる政党交付金が原資で、「解散や政界再編に備えてきた」と関係者は言う。
小池氏は先月29日の記者会見で「『お金欲しさに』との批判は全くの間違いだ。しがらみのない政治には、お金のしがらみをつくってはいけない」と語った。ただ、小選挙区と比例代表に重複立候補するには、1人当たり600万円の供託金が必要で、民進党の資金が魅力的に映るのは間違いない。
民進党は前身の民主党時代から国政選挙で、候補者に公認料を渡している。党関係者によると、先月22日には前職に約500万円が配られたという。希望は逆に「供託金プラス選挙資金300万~600万円」(党関係者)の拠出を候補者に求める方針だ。希望に公認申請した民進党出身者を通じ、希望側に資金が移動する格好になりそうだ。
希望が多額の資金を手にすれば、自前で候補者を擁立する余地が広がり、民進党からの受け入れ幅が狭まることにつながりかねない。同党若手の一人は「お金をほとんど渡せば、完全に相手のいいようにされる。残しておかないと交渉すらできない」と語り、希望側の出方を警戒している。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000043-jij-pol

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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