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【ぶっこみ】小川洋利(寿司)の経歴と年収が気になる?DVDも?

こんにちは太郎です!

今回はぶっこみジャパニーズの寿司をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

TBSの不定期番組のぶっこみジャパニーズで

寿司を海外でどのように扱われているかを発見し

正しい日本の寿司を教える番組だ!

番組そのものは9回目を迎え

それなりに盛り上がっているところもある?

ただ、やらせの批判もあることは確かである。

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そんな中で、今回も寿司が紹介されている。

この寿司を指導するのが

小川洋利さんである。

それでは、小川さんの経歴から見てみよう。

小川さんは、小さいころは大のきかん坊で

よく公務員の両親に怒られたそうです。

兄弟もいますが、

こちらの方は、大の優等生だったようです。

そんな中、洋利少年は中学では剣道に目覚めます。

そして、試合では結構優勝を積み重ねたそうです。

その後推薦で、高校に入ったそうですが、

腰を痛め剣道を断念したようです。

その後は、大学に進学せずに、

ワーキングホリデーでシドニーに渡ったそうです。

どうしてシドニーかは?です。

そこで、日本食レストランで働きだしました。

ここで和食の調理に目覚め、いったん帰国します。

それは、調理の勉強を基礎からやろうと思ったからだそうです。

やはりすごいですね、普通なら、

シドニーでそこそこうまくいけば

そこで店を出そうと考えそうですが・・

調理学校を卒業後、東京の寿司屋で修行に入ります。

かなり厳しい修行だったようです。

何度もやめようと思ったようですね。

それでも、持ち前の根性と、

剣道で鍛えた精神力で乗りきり

シドニーへ再度わたります。

やはり、根性が違いましたね。

今どきの人は、根性などと言われたら

さっさとやめてしまうようですが?

シドニーでは5つ星ホテルの高級日本食レストランに就職し

その技術は大変重宝されたようです。

しかし、不自由なく暮らしていたシドニーを突然やめてしまいます。

帰国して、自分の店を持ったようです。

しかも多額の借金をして。

そのお店は、今で言うテイクアウト専門店だったそうです。

そのお店は繁盛し、借金は3年で返済完了!

そして、今度はカウンターと座敷のあるお店を出しました。

ここも繁盛を続けます。

ところが、なんとこのお店を売ってしまったのです。

大繁盛店をです?

それは、寿司職人の技術の普及をしたいとの思いのようです。

国際すし知識認証協会を立ち上げ

すし知識海外認証制度講師となります。

ここまでのプロフィールです。

氏名:小川洋利(おがわ ひろとし)

生年月日:1973年11月7日

出身地:千葉県

1991年:大阪あべの辻調理師専門学校卒業後東京老舗すし店に住込みで修行

2003年: 東京で独立し「小川寿司」を開店

2012年: 店を売却。
一般社団法人国際すし知識認証協会理事
すし知識海外認証制度講師を務め
国内外のすし職人育成に努める

現在も寿司の知識と技術の普及のために

多くの国で指導を行っている。

また、自身の和食と寿司の技術を収めた、DVDを作成

販売を通じてもそのすしの普及に努めている。

それでは、小川洋利さんの収入はどうなっているのでしょうか?

残念ながら、詳しい情報はありませんでした。

少なくても、収入も寿司の広報や指導に使われているような気がします。

これからも、体に気を付けて、

正しい和食、正しいお寿司の知識と技術を

世界に広めてください。

貴方のような方がいるから

和食が世界に認知されたのだと思います。

これからも頑張ってください。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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