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北方領土がない希望の党の日本地図!小池独裁政党で公約はフェイク?

こんにちは太郎です!

今回は「希望の党」の政見放送で北方領土が消えた!をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

今回の衆議院選挙は、そろそろ終盤を迎えている。

各党とも、党首をはじめとして候補者が支持を訴え、

東奔西走している。

そんな中で、12日政見放送も始まった。

これを見た人がびっくりしているのが

「希望の党」の放送である。

その放送に使われている日本地図に

北方領土が描かれていないのだ!

いったい何が起こったのか!

この希望の党は、小池代表が鳴り物入りで誕生させた政党はみな知っている。

しかも、公約では、「北方領土返還を目指す」と明記しているのだ。

でも、政見放送の地図には北方領土は無い!

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いったい何が本当なのだろうか?

この政党の本質、信頼性・・・

何か伝わってこない!

政見放送で小池代表は、

「私たち希望の党は、守るべきはしっかり守る。変えるべきは大胆に変える。改革保守の政党です」

小池氏がそう力強く訴えると、画面が切り替わり、北方領土のない日本地図が大きく映し出された。

出典:http://www.sankei.com/premium/news/171017/prm1710170008-n1.html

しかし、何度見ても北方領土は日本地図に映っていない!

いつの間にか、北方領土返還をもうあきらめたのだろうか?

その思いが、出てしまった?

そんな政党だったのか?

そう思いたくなる政見放送である。

最も大事な政見放送に、

いくら結党がバタバタだったとしても、

これはダメでしょう!

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日本国民なら誰でも知っている、

北方領土はロシアが不法占拠を続けており、

安倍晋三首相がプーチン露大統領との間で返還に向けた交渉を続けている。

緊迫する北朝鮮情勢や中国による海洋進出の強行などと並び、

日本の外交・安全保障上の最重要課題の一つであることは言うまでもない事は。

希望に党代表の小池氏は、

選挙戦で安倍政権を批判しながら

外交や安全保障では「現実路線」で行くとし、

他の野党との差別化を鮮明にしている。

希望の党の公約を見ると、北方領土返還に加え、

「尖閣諸島防衛」や「竹島問題の解決」を掲げている。

集団的自衛権の限定行使を容認する安全保障関連法についても

「憲法にのっとって適切に運用する」と明記している。

本当にこれは絵に描いただけの公約ではないのか?

まったく国民を馬鹿にしたような

政見放送である。

どんな世界にも、間違いはある。

この放送の発注も業者に丸投げしたと言っている。

しかし、最も大事なもののチェックができない政党に

この国が任せられるのか!

そう思っていまうのが本音である。

これを見て、先ごろ発覚した平昌冬季五輪の公式ホームページに

日本列島が表記されなかった際の韓国側対応と同じではないか?

本当にこの政党は、政党なのだろうか?

どこの国の政党なのだろうかと疑いたくなる。

ただ単に、国会議員という就職先の確保に有利だから

この思いで集まった就活団体じゃないのか?

そんなように見えてくる。

ご立派な公約や、政策の訴えは

ただ単に、候補者の就職活動の道具ではないのか?

そう見ると、不思議とふに落ちだしたから怖くなる。

国民は、政策でなく就職の手伝いをさせられている?

そんな選挙はやりたくない!

選挙後のごたごたが見えても来る!

そもそもが、理念や政策が一致しているということは、

ただのフェイクだろう?

選挙後は一転して、また小池代表は

「リセット!」と宣言して

代表を降りて、さっさと希望党を逃げるだろう?

そうして、何もなかったように

都政に専念すると宣言し

支持の回復を目指すのだろう!

しかし、小池都知事の仕事能力は低いことが明らかになってきたのではないか?

豊洲移転も、オリンピックの運営問題も何も進んでいない?

それよりも、都政改革はどうしたのだろう?

そんなことも表面化して、

これからの都議会運営も大変になるのではないのだろうか?

出来るなら、しっかりと都政をやってほしいものである!

最後まで読んでくださいまして
おり
ありがとうございました。

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