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朝日新聞、死ね!あなたはどっち?足立議員支持派・反対派?

こんにちは太郎です!

今回は日本維新の会の足立康史衆議院議員朝日新聞批判をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

日本維新の会の足立康史衆議院議員(比例)が自身のTwitterで「朝日新聞、死ね」とツイートした。


・足立議員のツイートの真意を探ってみたい。

プロフィールです。

足立 康史(あだち やすし)

生年月日:1965年10月14日(52歳)

出生地:大阪府泉大津市

出身校:京都大学工学部

京都大学大学院工学研究科修士課程

コロンビア大学大学院修士課程

前職:国家公務員(通商産業省・経済産業省)

現職:厚生労働委員会

国土交通委員会

災害対策特別委員会

所属政党:(みんなの党→)

(旧日本維新の会→)

(維新の党→)

(おおさか維新の会→)

日本維新の会

称号:学士(工学)

工学修士

衆議院議員

選挙区:(大阪9区→)

比例近畿ブロック

当選回数:3回

在任期間:2012年 – 現職

足立議員は現在維新の党の論客として活躍している。

一貫しているのは、日本の国家をどうするか!

とのことだろう!

どこかの議員のように、自身の出世ばかりを考えて

人気取りのパフォーマンス優先の野党議員ではない。

自身に国家観がはっきりとあり、少なくても国民に理解されていると思う。

そんな足立議員が自身のツイートで発進したのは、

大手新聞社「朝日新聞」についてである。

これまでも、日本や、国民に嘘を流してきた新聞だ!

慰安婦の吉田氏の嘘の証言問題も

何年にも流し続け、

後始末もしないで平気でいるような新聞社のように思える。

それが今回は、加計問題で最初から

前川前文科省事務次官と結託して安倍総理の誹謗中傷を画策して

そのメディアで流付してきた。

その経緯を踏まえての今回の足立議員のツイートのようである。

貴女は、朝日新聞の社説が信条出来るか?

足立議員のツイートを指示するか?

どちらだろうか?

私は、足立議員を指示する。

朝日新聞は、その記事はほとんどが答えありきの印象操作記事に思えるからだ。

これまでも、たくさんの記事がそうだったように、

今回も同じである。

たぶん、朝日新聞社内での考えは

日本を、政府を貶めることがが最大のポイントではないかと思う。

だから、いろいろな記事がそっちのほうに向かっているようである。

気持ち悪いのは、すべて国民に対して”上から目線”の記事であることだ。

今問題にしている、加計問題もそのように感じる。

「知らない国民に教えてやる。加計問題は安倍総理が友達の便宜を図っているのだ」

のように、上から目線で教えてやる!である。

私は、迷惑なだけである。

そんな記事は読む気がしない!

朝日新聞は、事実だけを書いてほしい!

押し付け論評は迷惑である!

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これも、戦後のアメリカ軍のGHQにいじめられたせいなのだろうが、

そろそろ、自立したまともな記事を書いてほしい。

貴女は足立議員を批判する人ですか?

それなら堂々と行ってください。

正しい議論は人を正しく導くでしょう!

しかし、嘘や思い込みでの議論はやめましょう!

今回の問題のように、安倍総理の友達だから優遇された?

そんな思い込みは捨てて議論してください。

ここまで、いろいろな論争がありましたが、

朝日新聞も、野党もきちんとした事実を発表していません。

本当に無駄な税金を使って国会の大事な時間を使ったのです。

これからまだまだ議論が必要なら

事実の積み上げをしてからにしましょう!

実りある議論の為に。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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