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「普天間」なぜ早く移設に賛成しない?辺野古がより安全では?

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は米ヘリの窓、普天間の小学校に落下をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

13日午前10時10分頃、沖縄県宜野湾市の普天間第二小学校のグラウンドに、

飛行中の米海兵隊の大型輸送ヘリコプター「CH53E」から、窓が落下した。

当時は体育の授業中で、近くにいた4年生男児が手にけがをしたとの情報もあり、

県警宜野湾署が落下時の状況などを調べている。

最近、米軍機の事故もそうだが、日本の軍用機の事故が相次いでいる。

ヘリコプターの墜落だったり、部品の落下だったり。

いろいろだが、少し多すぎはしないだろうか?

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軍用機はその性格上、危険な任務に就くことを義務付けられている。

したがって、トラブルはつきものであろう、

しかし、簡単でつまらないトラブルが多すぎないか?

それは、組織の気のゆるみとしか思えない。

軍用機だからこそ、完璧な状態での整備や運用が求められる!

そうでなければ、過酷な戦闘では耐えられないのではないのか?

そういえば、今回の米軍のヘリからの窓枠落下はいただけない!

しかし、それよりも早く基地の移動を終えるべきだ

それが、安全を向上させる基本だろう。

世界一危ないと言われる普天間基地は

早く移動すべきなのだ、しかもそれは決定している事案だ!

何故、地元の人たちは、反対して遅らせているのがわからない。

早く危険な要素は取り除いたほうがいいのだと思うが・・

沖縄の、普天間基地の近くに住む人は、

自分の意見を言うと(辺野古移転賛成)袋叩きにあう?

そんなことをこっそり言っていた。

今回の事故はあってはならない事故だが、

安全の確率は低くする必要があるのではないのだろうか?

辺野古移設に反対して、実際の安全が確保されなくても

普天間に基地があり続けるという選択肢は

早く捨てたほうが良いと思うのだが?

米ヘリの窓、普天間の小学校に落下…児童けがか

13日午前10時10分頃、沖縄県宜野湾市の普天間第二小学校のグラウンドに、飛行中の米海兵隊の大型輸送ヘリコプター「CH53E」から、窓が落下した。

当時は体育の授業中で、近くにいた4年生男児が手にけがをしたとの情報もあり、県警宜野湾署が落下時の状況などを調べている。

同署や市教委によると、窓の枠は約90センチ四方の金属製で周囲にはガラスのような物が飛び散っていた。男児は窓が落下した際に風圧で飛んだ小石か何かが当たった可能性があるという。同校は米軍普天間飛行場に隣接している。

米海兵隊は同日、CH53Eの窓が同校のグラウンドに落下したことを認めて、「地域の方々を不安にさせたことをおわびする」と謝罪した上で、「当該機はすぐに普天間飛行場に引き返した。非常に重く受け止めており、地元と協力しながら原因について調べている」と発表した。

同市では7日にも同校から東に約1キロ離れた緑ヶ丘保育園の屋根に落下したとみられるCH53の部品が見つかったが、この部品について米軍側は、「飛行中の普天間飛行場のヘリから落下した物ではない」と否定している。

2017年12月13日 14時08分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

出典:http://www.yomiuri.co.jp/national/20171213-OYT1T50044.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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