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慰安婦碑書き換え裁判は吉田清治の嘘を正すためだ目を覚ませ!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国での奥茂治氏に対する裁判をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

故吉田清治氏が建立した慰安婦に対する謝罪の碑をめぐり、

吉田氏の長男から依頼され、碑文の張替えをやったとして

元自衛官、奥茂治氏が韓国で裁判にかけられている。

吉田氏は、慰安婦らを「奴隷狩り」のように強制連行した張本人だと名乗り出て、

朝日新聞が1980~90年代初頭に紙面で集中的に取り上げた。

83年には、著書の印税で天安市の国立墓地「望郷の丘」に

「あなたは日本の侵略戦争のために徴用され、強制連行されて…」

と記した謝罪碑を建立していた。

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しかし、朝日新聞は2014年、吉田証言を「虚偽」と判断し、

関連記事を取り消した。

吉田氏の長男が「父の虚偽で日韓両国民が対立することに耐えられない」

「間違いを正せるのは私しかいない」として、謝罪碑の撤去を奥氏に相談。

奥氏は今年3月、撤去する代わりに、

元の碑文の上に「慰霊碑 吉田雄兎(ゆうと=吉田氏の本名) 日本国 福岡」と

韓国語で記した別の碑を張り付けた。

歴史の捏造が明らかになったことで、

韓国政府は、慰安婦問題を取り下げるのかと思いきや、

相変わらず、慰安婦問題を拡散している。

この韓国および韓国人・朝鮮人は事の真相を受け入れることの出来なない民族だ!

だから、真実が明らかになても、自分の主張を変えられない人種の様だ。

だから、自国の歴史や、文化がない国になったのだろう?

そんな国・国民だから、平気でうそをつき

受け入れられない事実には横を向いている。

このような人種が国家を形成しているのは不幸なことである。

しかも、わが日本国の隣にいるのだ!

だが、あえて、付き合うのはほどほどにすべきだろう!

そんな国や国民と付き合うなら

自国の防衛に力を注ごう!

それが急務であろう!

吉田氏の長男の依頼とそれを実行した奥氏には

頭の下がる思いである。

日本人は、自分の親がやったことに対しても

真摯に向き合い、正しい方を選択する。

そして対応を実行する。

そんなことは、朝鮮人には望まないほうが良い。

残念だが、今回の奥氏の行動は、

うやむやにされて終わるだろうが、

日本国民はしっかりと記憶にとどめる。

正しいことが証明されたことを

忘れはしない、それが日本人だ!

今回の事は残念だが、

一石を投じたことは間違いない!

願わくば朝日新聞が、応援をしてくれたらよかったのに!

慰安婦碑書き換え、日本人男性に1年求刑 韓国検察「新たな対立招きかねない」と主張

韓国中部・天安にある旧日本軍の慰安婦に謝罪する内容の碑を書き換えたとして、公用物損壊罪などで在宅起訴された日本人男性(69)の初公判が21日、大田地裁天安支部で開かれ、検察が懲役1年を求刑し即日結審した。

検察は「外交の新たな対立を招きかねない」と理由を述べた。男性は書き換えを認めた上で、碑は、朝鮮半島での女性の強制連行の証言が後に虚偽と分かった故吉田清治氏が設置したもので、公共物ではないと主張した。判決は来年1月11日。

男性は今年3月、謝罪碑の上に「慰霊碑」と記した碑を張り付けた。男性は吉田氏の息子の依頼だったと説明。韓国検察は吉田氏の息子についても聴取をしないまま教唆罪で在宅起訴したが、息子は出廷しなかった。(共同)

出典:http://www.sankei.com/world/news/171221/wor1712210025-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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