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韓国民の哀れ?歴史を正しく教えない国に未来はあるのか?

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国の歴史教育をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

相変わらず慰安婦問題の流付にいそしむ韓国政府!

その国民は、それほど自国の歴史に向き合いたくないのか?

学校での歴史教育が哀れだと言う?

韓国の歴史教育は、反日イデオロギーの再生産を担っている。

その強烈な教育は、現代の中高生に移植され、

反日は韓国人のアイデンティティの中核で、

反日しない韓国人などもはや韓国人とは言えない。

韓国の学界では1990年代以降「植民地近代化論」が台頭して、

日本統治時代の肯定的な変化を評価する方向に変わって来たように見えたが、

しかしその成果は歴史教科書にほとんど反映されておらず、

依然として「日帝の悪辣で非人道的な収奪」をヒステリックに糾弾している。

これが、現実の韓国教育界である。

韓国の若者は、本当に自国の歴史は正しいと思っている。

日本の若者が、先の大戦が日本が一方的に悪いと

教え込まれたのと同じである。

しかし、現代の日本は、自由な表現や活動を通じて、

戦後のGHQの日本統治と、その思想を公にできる時が来ている。

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(略称:WGIP)で

長らく洗脳されてきた事実が現代も続いていることが報じられている。

これは、日本占領政策の一環として行われた

「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」である。

ウォー・ギルトと略されることもある。

このように、日本は相変わらずこのGHQのプログラムから抜け出せない人々と

抜け出そうとする人々の葛藤が起きている。

これからは、日本人自身の選択になる。

しかし、韓国では、このような韓国人自ら自身の歴史を問い直す機会がない。

まさに、臭いものにふたをしている。

しかも多感な学生を洗脳している!

驚きの実態である。

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現代の日本も、共産党思想や、社会主義思想に凝り固まった教育界があり

教育現場では、相変わらず日教組が跋扈している。

しかし、その勢力は力を落としている。

最近日本の歴史教科書も異常な方向に書き換えられようとしている。

韓国と同じように、日本の若者を洗脳しようとしている

勢力がいるのだ!

それは、現実を教えない教育現場が、

学生そのものに反映されているからではないのかと思う。

学生のほうが、現実的なのである。

それほど、日本の情報は自由で誰でも調べられ触れられる。

誰かが権威と権力を使って、教科書や指導書を押し付けても

すぐに事実と対比できる環境が出来ているのだ。

今日学校で教えたことが、事実と違えばただ単に

試験の知識としか受け入れなれないのである。

すぐに忘れられる事項である。

どうやら韓国人は悲惨な歴史を受け入れるのが嫌な人種らしい?

なぜかはわからないが?

歴史が悲惨でも、現在や未来が明るく伝えられる国をつければよいと思うのだが?

だからだろうか、なんでも自分が一番なんて言って喜んでいる。

事実は周りを見ればすぐにわかるのに。

この事を認めない限り、

韓国人の哀れさは続くのだろう!

これからも韓国人は、誰かの大国の庇護に走るしかない様だ!

我が日本人は、これを他山の石として、

自主独立を目指そう

大東亜戦争で日本人とともに戦ったのに事実と全く逆のことを教える韓国の学校

韓国はことあるごとに自国を「第2次大戦の戦勝国である」と主張し、学校の教科書でも「韓国人は連合軍の一員として日本と戦った」と教えている。だが、事実は全くその逆である。(夕刊フジ)

日米開戦に至るまで、朝鮮の人々は日米交渉を固唾をのんで見守り、米国の一方的要求に切歯扼腕した。「米英撃つべし」の声が日増しに高まり、1941年12月8日、真珠湾奇襲が報じられると、彼らは内地の日本人に勝るとも劣らぬほど熱狂し「聖戦完遂」に立ち上がったのだ。

同月14日には、朝鮮の人々による朝鮮臨戦報国団全鮮大会が開催され、戦後商工大臣になった詩人の朱耀翰(チュ・ヨハン)は次のように訴えている。

「正義人道の仮面を被り、搾取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、世界第一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君」「しかし、君らの悪運は最早尽きた」「一億同胞…なかんずく半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜聖戦の勇士とならんことを誓っている」

こうして大東亜戦争が始まると、特別志願兵募集に朝鮮の若者が殺到した。42年には、採用数4077人に対し、25万4273人が応募している。適齢期の健康な男子の大半が志願したことになる。朝鮮は儒教国家であり、応募するには父母、親族の許しが必要であった。大東亜戦争へ対する朝鮮民族全体の圧倒的な支持があったことがうかがわれる数字である。

このような高倍率を突破して合格した青年たちは、当然ながら優秀であり勇敢だった。38年に志願兵第一期生として入隊した崔慶禄(チェ・ギョンロク)はニューギニア戦線で一個小隊を率いて米軍に切り込みをかけ、全身に被弾した。

部下の出田上等兵に担がれて後退し、新兵当時から彼に目をかけていた参謀長の小野武雄大佐がこれを発見した。「彼を死なせては陛下と朝鮮人民に申し訳がたたん」と叫んで手厚く後送し、ようやく一命を取りとめた。(=出田上等兵はその場で絶命、小野大佐も戦死した)

崔慶禄は戦後、外交官となり駐英、駐日大使などを歴任している。駐日大使着任時には、天皇陛下に信任状を奉呈する際、通常10分のところ、かつての大元帥陛下と切り込み隊長は40分にわたって話し込んだという。万感の思いがこみ上げたのではないだろうか。

大東亜戦争で、朝鮮の人々はよく戦った。軍人と軍属合わせて合計24万人あまりが前線に赴き、アジアの植民地を解放するために日本人と生死をともにしたのだ。

■松木國俊(まつき・くにとし) 朝鮮近現代史研究所所長。1950年、熊本県生まれ。73年、慶応大学を卒業し、豊田通商に入社。直後から韓国担当を務め、80~84年、ソウル事務所に駐在する。2000年に退社。韓国問題を長く研究しており、「慰安婦の真実国民運動」前幹事長。著書に『こうして捏造された韓国「千年の恨み」』(ワック)、『日本が忘れ韓国が隠したがる 本当は素晴らしかった韓国の歴史』(ハート出版)など。

出典:http://www.sankei.com/world/news/171222/wor1712220002-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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