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こんにちは楽しみ太郎です!

 

今回は護衛艦「いずも」にアメリカ製のF35B戦闘機の導入をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

北朝鮮の核ミサイルの実験!

中国による尖閣諸島への領海侵入!

中国の南シナ海での軍事基地化!

日本海では我が国を脅かす事案がひっきりなしである。

 

 

新聞やメディアはそんなひっ迫した事情を

正確に報道しない?

あきれてものも言えないのが現実の日本である。

 

 

平和だ!平和だ!と唱えていれば、

どこの国も日本を侵略してこないなんて誰が言えるのか?

現実に北朝鮮は核ミサイル保有国となった!

 

もはや、今のままでは我が国は独自で自国を守れなくなったのだ!

それさえも否定し、なんの根拠もなく、平和!と叫んでいる

野党の政治家とマスメディア!

 

この人たちは、反日日本人の見本のようなものである?

たぶん、中国の植民地になるのがお望みなのだろう?

本当にいまだに共産思想の夢を追っているのだろうか?

 

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こんな人たちにかまっていると、本当に日本が危ない!

私たちの生命と財産の危機が訪れようとしているのだ!

幸いにも、安倍政権はそれを阻止しようと

懸命に頑張ってくれている。

憲法上、自主防衛力は専守防衛だけとなっている。

 

しかし、70年前の兵器と現代では全く違うのだ!

核ミサイルは、一瞬にして我が国の頭上で破裂する事態が来ているのだ!

それに備える必要を、国民に訴えている勢力はあまりにも少ない!

 

 

専守防衛は、現在では守り切れないのが現代の兵器である!

当然防衛には、敵の基地破壊を想定する必要がある。

日本も早くその選択をしなければならない時に来ているのだ!

 

 

そんな中で、護衛艦「いずも」空母化のニュースが入ってきた。

やはり安倍政府は、この危機をきちんととらえているようだ。

「いずも」を空母化して、アメリカ製のF35B戦闘機の導入する。

 

 

 

F35B戦闘機はステルス戦闘機で

短距離離陸も、垂直着陸もできるため「STOVL機」などと称されている。

これに、ミサイルを積んで備える!

 

 

もっともな現実的対応である。

早く実現することを願う!

・護衛艦「いずも」の基本情報

建造所    ジャパン マリンユナイテッド 横浜事業所磯子工場

運用者     海上自衛隊

種別    護衛艦

艦級    いずも型護衛艦

経歴

計画    平成22年度計画

発注    2010年

起工    2012年1月27日

進水    2013年8月6日

竣工    2014年9月22日 (公試)

就役    2015年3月25日

要目

基準排水量 19,500トン

全長 248.0m

全幅 38.0m

深さ 23.5m

吃水 7.1m

機関 COGAG方式

主機 IHILM2500IEC型ガスタービン × 4基

出力 112,000 馬力 (82 MW)

推進器 スクリュープロペラ × 2軸

最大速力 30ノット

乗員     520名(うち司令部要員50名)+長期宿泊可能者450名[1]

搭載能力 貨油 3300kL

3 1/2tトラック × 50台

兵装 高性能20mm機関砲(CIWS)

× 2基

SeaRAM 近SAMシステム

× 2基

搭載機 SH-60J/K哨戒ヘリコプター × 7機

MCH-101輸送ヘリコプター × 2機

最大14機[1]

C4ISTAR OYQ-12 戦術情報処理装置

レーダー OPS-50 対空

OPS-28 対水上

OPS-20 航海用

ソナー OQQ-23 ソナーシステム

電子戦・

対抗手段 NOLQ-3D-1 電波探知妨害装置

Mk.137 デコイ発射機 × 6基

OLQ-1 魚雷防御装置 × 1式
<ウィキペディア>

 

 

 

 

・F35B戦闘機の基本情報

F-35 ライトニング II

用途:戦闘機
分類:
共通:多用途戦闘機
B型:垂直離着陸機
C型:艦上戦闘機
製造者:ロッキード・マーティン社
初飛行:
概念実証機(X-35):2000年10月24日
A型:2006年12月15日
B型:2008年7月11日
C型:2010年6月8日
生産数:200機(2017年1月)
運用開始:
A型:2016年8月2日
B型:2015年7月31日
C型:2018年(予定)
運用状況:運用中(A型、B型)、試験中(C型)
ユニットコスト:
A型:9,460万USドル(低率量産、2018年に本格量産に入れば8,500万USドル)
B型:1億2280万USドル(低率量産)
C型:1億2,180万USドル(低率量産)

統合打撃戦闘機計画(JSF)に基づいて開発された、

第5世代ジェット戦闘機に分類されるステルス機である。

ロッキード・マーティン社はF-35を輸出可能な最初の第5世代ジェット戦闘機と位置付けている。

<ウィキペディア>

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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