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こんにちは楽しみ太郎です!

 

今回は文在寅政権の慰安婦問題の蒸し返しをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

 

27日、旧日本軍の慰安婦問題を巡る2015年末の韓日合意を

検証してきた韓国外交部長官直属のタスクフォース(TF、作業部会)が

検証報告書を発表し、合意に「非公開の部分」があったとして両国間の

「裏合意」の存在を認めたことなどについて発表した。

 

 

 

この発表は、各方面に様々な反応が出ている。

日本政府は、日韓合意は完全に履行すべき問題としている。

韓国国内では、日韓合意破棄や、再交渉との談話も出ている。

 

やはりとの、反応である。

そもそも、韓国人や、韓国は外交で合意したことの意味の分からない国家・国民である。

もうすでにこの事はわかっていたはずである。

だから、このようなことになるのは当たり前で、

これこそが韓国であり朝鮮人の気質である!

強いものには巻かれ、弱いものにはえばる!

 

 

約束はその場限りで、自己都合で何でも変更する。

自己都合で何でも変えられると思っている。

本当に恥知らずの国家・国民なのだ!

 

 

過去の歴史を見ればあからさまだ、

先の大戦を一緒に戦い、中国に侵攻したのは誰だったのか?

そんなことは、今の韓国の歴史には無い!

つい、70年前の出来事さえ否定する国民なのだ!

現実の今の約束などなんの意味もなく、

今だけ良ければいつでも約束を変えられる?

そう思っている人々だから、そう付き合うしかないのだ!

 

そうなると、今の朝鮮半島は日本人にとって危険である!

いつ北朝鮮と手を組んで、日本に矛先を向ける!

その準備をしておく時期に来ているのではないか?

 

 

従軍慰安婦の問題などどうでもよく、

そのままほかっておいていい!

今日本がやることは、邦人退去の準備である。

まず、無用な渡航は控えるよう勧告すべきである。

旅行もできるだけ控えたほうが良い!

仕事の面で必要最低限に抑えるべきと勧告を出そう!

 

 

政府は法人の脱出計画を早々に検討すべきである。

いつ韓国と北朝鮮が手を結ぶかわからない状況である。

いつでも救出作戦が出来るように準備を望みたい!

 

 

文在寅政権は親北朝鮮政権である。

どこで手を結ぶかわからない現在、

それこそ現実の対応が必要だろう!

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韓国・朝鮮人はいつも自己都合の人々である。

忘れないでおこう!

そして、準備をしよう!

 

慰安婦合意検証結果への反応である。

慰安婦問題は韓国では宗教である 12月28日

噴飯ものの結論と呼ぶしかない。慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意に対する、韓国政府の検証結果が出た。「元慰安婦の意見を十分に聴かなかった」というのだ。日本政府は合意に従い、10億円の資金を提供している。元慰安婦の7割以上が現金を受け取っている事実から、目をそむけている。

▼もっとも、予想通りともいえる。もともと合意をないがしろにして、慰安婦像の撤去に取り組んでこなかった国である。今年5月には、「合意見直し」を公約に掲げる文在寅氏が大統領に就任した。外相直属の作業部会の委員長を務めたのは、左派系紙ハンギョレ新聞の元論説委員室長である。

▼それでも大きな疑問が残る。北朝鮮による核・ミサイル危機が目の前に迫るなか、連携を強化すべき日本をなぜ、突き放すのか。評論家の室谷克実さんと小紙の加藤達也元ソウル支局長による新刊『韓国リスク』が、わかりやすく解説している。

▼室谷さんによれば慰安婦問題は、韓国で慰安婦像を本尊とする宗教になっている。「国教」となれば、外交上の信義もへったくれもない。本音は「北朝鮮バンザイ」である韓国の左翼にとって、日韓の分断はむしろ好都合でもあるという。

▼加藤記者はさらに、文在寅政権の危険な兆候を指摘する。今年10月、独島(トクト)(竹島の韓国での呼称)を防衛する部隊を創設すると言い出した。日本を「敵国」と認識していることになる。

▼日韓合意については、何を言ってこようと取り合わなければいい。頭が痛いのは、朝鮮半島有事の際に在韓邦人をいかに退避させるか、である。北朝鮮の砲弾が火を噴くなかでも、自衛隊の受け入れを認める可能性は限りなく小さい。それを前提に救出作戦を立てるしかない。

出典:http://www.sankei.com/column/news/171228/clm1712280003-n1.html

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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