スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

 

今回は慰安婦問題の日韓合意検証を受けての韓国をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

 

もはや、この国に外交交渉を求める国家があるのだろうか?

国家間での外交交渉は、

交渉結果が発表され、国内事情は非公開の部分が多い。

だから、実際の経緯を研究するのに

数十年後の公開を待つことになる。

これが国際的な一般常識だ。

しかし、日本の隣国にこの国際ルールが

通じない国がある。

北朝鮮と韓国である。

どちらも朝鮮人の国家だ!

この国は、自己中心の中国すらもうわまわる!

恐ろしい?国家である。

 

慰安婦の日韓合意を履行せずに

韓国側では日韓合意検証をした。

それを受けて、文在寅大統領が

「この合意では慰安婦問題は解決できない」などと表明した。

断じて容認できない。

 

スポンサードリンク

 

北朝鮮は、国際社会がその核ミサイル開発を

避難して、制裁を強行している。

では、韓国はどうなるのだろう?

そのうちに全く相手にされない国になる!

そして、いつの間にか北朝鮮に

取り込まれているだろう!

そんな国が隣国の日本はどうすべきか!

そんなことを考える時期に来ている。

今本当に考えておく必要があるのだ。

 

 

まず第一に、外交はあてにはできないので

相手にしないことである。

何か言ってきても聞き流す!

第二は、邦人の渡航自粛や投資の中止である。

いつ非常事態が起きるかわからない

緊急事態に協力はしてくれない事を肝に銘ずるのだ。

 

 

企業もできるだけ縮小方向が望ましい。

いつ徴収されるかわからない環境に

なりつつあるのだ。

この点では中国と変わりはない!

韓国で活動している企業は

できるだけ、国内へ戻るか

他の東南アジアの国へシフトしよう!

今のうちにリスクは減らしておくべきである。

最悪の場合の邦人引き上げの準備も

必要になっている。

文大統領は日本と本気で外交交渉する気などない!

むしろ、決別したいようである。

だからこそ、今から備えよう!

 

 

 

文氏の「合意」批判 国家関係を損ねたいのか

日韓関係を損なうことは目に見えている。現下の情勢を顧みない、あきれた発言である。

韓国側の日韓合意検証を受けて、文在寅大統領が「この合意では慰安婦問題は解決できない」などと表明した。断じて容認できない。

文氏は「当事者(元慰安婦の女性)を排除した政治的な合意」であり、「気が重い」と述べたという。

北朝鮮の新たなミサイル発射などが懸念される中、緊密な連携を取るべき隣国の指導者がこれでは日本こそ気が重い。

繰り返すまでもないが、日韓合意は両国関係を損なってきた慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的な解決」を表明したものだ。見直す余地などない。

北朝鮮問題など地域の安全保障環境を考え、関係改善が欠かせないと歩み寄った経緯もある。政治的というなら、解決済みの問題についてあえて日本が付き合い、韓国側は面目を施したといえる。

その意義も顧みずに批判するのは、前政権の失政探しに汲々(きゅうきゅう)とし、日韓関係を悪くする材料を自ら生み出す行為である。

元慰安婦らを「排除」したという指摘もあたらない。日本政府が拠出した10億円による財団の支援事業を、元慰安婦の多くは受け入れている。

慰安婦問題で看過できないのは、旧日本軍の「性奴隷」などとする歴史の捏造(ねつぞう)により、日本の名誉が傷つけられていることだ。

朝鮮半島で女性を強制連行したとする吉田清治証言が嘘だと分かっても、「自由が奪われた」などと議論をすり替え、不当な非難を続けている。

合意批判の一方、文氏は「未来志向的な協力のために、首脳外交を回復させる」という。外交・安全保障や経済と歴史問題は別だと言いたいのだろうか。

反日運動の象徴である日本大使館前などの慰安婦像は、撤去されないままだ。問題を蒸し返し、嘘を振りまき続ける国内の反日運動を大統領が助長している。

国同士の約束を守らなければ、国家関係そのものが成り立たなくなる。国際的な信用を失うリスクを考えているのだろうか。

政府は、合意の着実な履行を求める立場は「不変」だとしている。それは当然だが、大統領の妄言(もうげん)は日韓関係を壊しかねないことを直接、伝えるべきだ。

出典:http://www.sankei.com/column/news/171229/clm1712290002-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事