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翁長知事の正体は中国の工作員だ?尖閣の領土問題話せず!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は翁長知事の正体についてをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

18日、沖縄県庁で行われた、

翁長氏と参院沖縄北方特別委員会との意見交換の席で

沖縄県・尖閣諸島をめぐる発言があった。

問題の発言は、周辺海域への侵入を繰り返す中国との間で

「領土に関する話はしない」という認識を示したのだ!

どこの国の知事なのか理解できない発言が

波紋を呼んでいる。

そもそも翁長知事は中国へ頻繁に出かけるが

いったい何の話をしに行っているのだろう?

そんな素直な疑問がわいてくる?

ここで少し翁長知事の事を

調べて見ましょう!

不思議に思えることがあります。

翁長知事は元々は自民党の党員だったのです。

沖縄県の自民党の幹事長を務めていました。

沖縄県の自民党のトップだった人ですよ!

そして離党します。

これは前仲井知事との2014年の知事選ですね。

この時離党して対抗馬として立候補しています。

もう沖縄自民党県連からしたらクーデターですよね!

この時は中井知事の反対派の共産党や民主党などの支持を受け

普天間基地閉鎖、辺野古反対などの公約で当選します。

本当に当時の与党からすれば裏切り者ですね。

ここで翁長知事はなぜ支持を集めたか?

それは、中井知事が苦渋の選択で選択した基地移設。

これは県の財政は補助金がなければやっていけないとの判断でした。

しかし、翁長知事は移設反対すればするほど補助金がもらえる!

そんな判断で、中井知事との一騎打ちに出たようなのです。

要は翁長知事が、なんでもいいから知事になりたかった!

と言うことなのでしょう?

ここに実は問題が隠されています。

翁長知事は県民の為に知事を目指したのではありません!

自身が知事となって何かをしたかった?

基地移設はその方便たった!

ここまでの任期中の発言や行動を見れば

少し見えてきました。

翁長知事は沖縄の為に県知事になったのではないのです。

自分の野望とでもいうべきことをしたかった。

それは何でしょう?

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平たく言えば国王になりたかった?

それを実行するために基地問題を使ったと思われます。

当時、沖縄県の財政は政府の補助金をあてにしていました。

だから基地受け入れはやむを得ない選択と思っていました。

そこに、翁長知事が基地反対でより一層の補助金が取れる!

そのように発言していたのです。

それで、自身が自民党幹事長でありながら

事実上のクーデターに出たのです。

これが県紙2紙の応援もあり当選します。

しかしその後の政策は沖縄県民の為ではなく

すべては自身の自己満足の為のようです。

それは、沖縄を中国の植民地にして

自身が、その代表になる事の為の行動のようです。

だから、今でのこんな発言が平気で出てくるのです。

今だから本音が出るのでしょう!

翁長知事は中国の工作員のような人のようです?

だから尖閣諸島で沖縄の漁民が困っていても

知らない顔です。

沖縄県の上空を中国の戦闘機が飛べば手を振っているようです?

いったいどこの国の知事なのでしょうか?

これが翁長知事の正体です!

本人は沖縄県を売って、国王になりたいのです。

もはや沖縄県民は騙されてはいけません。

第二次世界大戦の大本営の方がまだ沖縄県民を考えていました。

頭を下げていました。

翁長知事は、沖縄県民をひれ伏せさそうとしているだけです。

権力を握る為、中国の工作員となっているのでしょう?

それが本性です。

問題の発言は、沖縄県庁で18日に行われた、翁長氏と参院沖縄北方特別委員会との意見交換の席で飛び出した。

尖閣問題で中国に沈黙「翁長知事は支離滅裂」と山田宏参院議員

沖縄県・尖閣諸島をめぐる、翁長雄志知事の発言が波紋を呼んでいる。周辺海域への侵入を繰り返す中国との間で「領土に関する話はしない」という認識を示したのだ。地元紙・八重山日報が報じた。米軍や米国、日本政府は声高に批判しながら、中国には沈黙する異形のリーダー。一体、翁長氏はどこを見て政治をしているのか。(夕刊フジ)

問題の発言は、沖縄県庁で18日に行われた、翁長氏と参院沖縄北方特別委員会との意見交換の席で飛び出した。

同紙によると、県側から国への要望内容の説明があった後、特別委理事である自民党の山田宏議員から「知事は中国に行かれることが多いが、尖閣諸島の問題をどう話しているか?」と聞かれ、翁長氏は以下のように答えたという。

「(訪問団の主催者側から)地方自治体として交流ができるように話をしてくれと言われた。領土問題の話をすると、居場所に困る」

尖閣諸島は、歴史的にも国際法上も日本固有の領土だが、周辺海域には連日、中国公船が侵入している。地元漁師らの操業にも影響が出るなか、翁長氏は、中国側に断固たる姿勢を見せるべきではないのか。

山田氏は夕刊フジの取材に「翁長氏は、同盟国である米国には『米軍基地撤去』を要求する一方、不法な挑発を続ける中国に抗議しない。これはおかしい。県民の安全に責任を持つ知事の発言としても、筋が通らない」と語った。

冒頭の意見交換で、県から国には「尖閣諸島が、歴史的にも国際法上も日本固有の領土であることを国際社会に明確に示すこと」「安全確保について適切な措置を講じること」などの要求が含まれていた。

そこで、山田氏が「適切な措置」の具体案を尋ねたところ、翁長氏は「ない」と答えたという。

山田氏は「翁長氏ら県側は、尖閣諸島をめぐって『中国と平和的な解決を図るように』と求めているが、一方的に仕掛けて緊張を高めているのは中国の方だ。中国にダンマリを決め込み、日本に安全確保を求める姿勢は、支離滅裂というほかない」と言い切った。

出典:http://www.sankei.com/politics/news/171230/plt1712300010-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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