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日韓議連の腑抜け外交を許すな!国益を代弁しない議員は辞職せよ!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は超党派の日韓議員連盟をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

昨年12月11日、超党派の日韓議員連盟は

東京都内で韓国側の韓日議連との合同総会を開き、

共同声明を発表した。

その発表した声明には愕然とした!

どこの国の国会議員かわからなかった。

会議の出席者全員が、韓国の議員じゃなかったのかと?

出席議員をよく見ると日本の国会議員がいた。

超党派の国会議員だと言う!

ではなせこの会議の声明に

慰安婦合意の履行うたう文言なかったのだろう?

勘ぐるのに、

・腑抜けの議員ばかりが集まっていた?

・国益と言う言葉を知らない議員ばかりだった?

・韓国議員に篭絡さされいた?

・韓国の慰安婦側に買収されていた?

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などと思いたくないようなことばかりが

気になったしまった。

それほどひどい内容の声明発表だった。

日本の国を、国益を担う国会議員とは思えなかった。

韓国との最大の懸案問題は、

国際ルールに従って結ばれた約束を

履行することの確認だろう!

韓国政府は、その約束を果たしていないのだ、

2年経っても実行するどころか

民衆のせいにしてやろうとすらしない。

ここを話し合わないで

何の議員連盟だ!

こんな会談はしないでほしい!

日本人にとって迷惑だ!

日韓議員連盟とは、

韓国の国益を求める団体か?

そう思えてしまう。

この日韓議員連盟の議員は

全員辞職してもらいたい!

国益を第一に働かない議員は

迷惑なだけである。

国際ルールもわからない議員だろう。

こんな議員の集まりは

即刻解散してもらいたい!

もっと国民は議員の行動をチェックしよう。

国益にかなわない議員は国会議員にあらず!

税金の無駄づかいである!

国益追求したくなければ、さっさと国会議員をやめてほしい!

国会議員の最大の使命だろう!

国民の生命と財産を守ることは!

この日韓議員連盟の議員は

その使命を果たさなかったとなる。

不倫や暴言などで辞任する議員よりも

たちが悪い!

国民全員の財産を失っているのではないか?

その自覚がないのだろう!

そんなに慰安婦が日本国民より大事なら

韓国で議員になればよい!

もう一度お願いする。

日韓議員連盟の議員は直ちに辞職してください!

国民の敵で税金泥棒である!

すぐに辞職を!

日韓議連声明に慰安婦合意の履行うたう文言なく 韓国側に「ベタ折れ」腰砕けの議員外交

平成29年12月28日、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」するとうたった日韓合意から2年が経過した。昨年発足した韓国の文在寅政権は合意の履行に後ろ向きで、同年末には合意当時の朴槿恵政権を糾弾する報告書を公表した。それに先立つ昨年12月11日、超党派の日韓議員連盟は東京都内で韓国側の韓日議連との合同総会を開き、共同声明を発表した。日本の国会議員ならば当然日韓合意の履行を求めるはずだが、最終的に共同声明への明記は見送られ、むしろ韓国側に「ベタ折れ」したかのような文言が並んだ。

共同声明は両議連で幹事長を務める河村建夫衆院予算委員長(75)と金光琳氏の連名で作成され、閉会式で異論なく了承された。慰安婦問題については以下のように記述した。

「被害当事者たちの名誉と尊厳が回復され心の傷が癒やされるようにという両国の歴代政府の合意の趣旨に沿って、両国政府は共に努力することを確認した」

日韓合意の履行を明確にうたう文言は、どこを探しても見当たらなかった。

問題をこじらせているのは政府間の公式な約束を反故にする文在寅政権の姿勢だ。両国の議連が「約束を守ろう」と誓い合えば意義深い議員外交になったはずだが…。

議連関係者は、共同声明の「歴代政府の合意」には、27年の日韓合意も含まれると説明する。ただ、韓国側にストレートに言及しないよう求められた。相手の顔を立て、幅広く解釈できる表現にとどめることで、韓国の国内向けに“言い訳”する余地を残してあげたのだという。明記しなければ意味がない。それぞれに都合の良い解釈がまかり通るのだから。

「共同声明を出す」ことが最も大事で、そのためには譲歩するのも政治の技である-。というわけだが、ちょっと待ってほしい。政府間の約束は政権が代わっても引き継がれる。履行はいわば国際的な約束、義務であり、「譲歩するか、しないか」の話ではない。

一方、韓国側が日本側に譲歩した形跡は少なく、共同声明には韓国側の主張が随所にみられる。例えば、以下の通りだ。

「韓国側は、日本政府が村山談話をはじめ河野談話、菅(直人)談話などを通じた侵略と植民地支配に対する反省と謝罪など正しい歴史認識の下で、未来志向的な関係を構築することが重要であると強調した。日本側はこれら歴代政権の立場を継承していくことを確認した」

日本の「植民地支配と侵略」を謝罪した村山富市首相談話や、慰安婦募集の強制性を根拠なく認める河野洋平官房長官談話などにはストレートに言及している。

この部分に限らず、共同声明は韓国側が要求し、日本側が前向きに応じるというのが基本構図だ。

「韓国側は、日本側で検討中の(先の大戦で日本の軍人・軍属として戦った)韓国人BC級戦犯の名誉回復および補償問題の早期解決を要請し、日本側も前向きに推進することとした」

「韓国側は、日本国会においても(韓国は認めている)永住外国人に地方参政権を付与する内容の法案が迅速に通過されるよう格別の協力を要請した。日本側は法案の実現に向けて今後とも一層努力することを表明した」

日韓議連会長の額賀福志郎元財務相(73)、議連幹事長の河村氏はともに自民党の有力議員だ。在日韓国人を含む外国人への地方参政権の付与について「実現に向けて努力する」と約束して本当に良いのだろうか。自民党は政権を奪還した24年12月の衆院選公約で「国のかたちを壊す」として付与反対を明言していたはずだ。党の公約をベテラン議員が率先して破ろうとするとは、いったいどういう考えなのか。

共同声明に対し、日韓議連内でも実は反対論があった。総会での採択に参加しなかったある自民党議員は「賛成していると思われたくない」と話していた。

共同声明の文案について討議した分科委員会では、両国の国会議員が対立する場面もあった。

韓国側議員「(慰安婦問題に関する)韓日合意は、慰安婦や国民の気持ちを反映していない」

自民党議員「誰がそう言っているのか。政府と政府の合意ではないのか」

韓国側議員「違う。密約だ」

だが、委員長の民進党、白眞勲参院議員(59)は終了後、「意見は一致しなかったが、友好的で良い議論ができた」と円満ぶりを強調した。

「毎年継続して声明を出すこと」が最優先であり、実は、村山談話や河野談話に言及したり、外国人地方参政権付与を約束するのは今回に限った話ではない。過去の内容の踏襲である。産経新聞も含め報道が過去、それほど問題視してこなかったことは反省しなければならない。

昔と今とでは日韓両国を取り巻く状況が異なる。北朝鮮情勢が緊迫化する中、両国の緊密な連携は不可欠だが、一方で日韓合意の履行は危機にひんしている。

さらに、韓国は昨年11月に訪韓したトランプ米大統領との晩餐会に元慰安婦を招き、不法占拠する竹島(島根県隠岐の島町)の韓国側呼称「独島」の名前のついたエビ料理を提供した。今回、日韓議連は国益のためにも明確なメッセージを打ち出すべきではなかったか。

日韓議連は発足から45年間、両国の友好関係の構築のため、さまざまな活動を行ってきた。必要なときはビシッと苦言を呈するのも友情だ。それもできない腰砕けの議員外交ならば、もうやめたほうがいい。 (政治部 田中一世)

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000505-san-pol

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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