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こんにちは楽しみ太郎です!

また沖縄の新聞が自衛隊を誹謗中傷したようだ!

沖縄県の石垣島(石垣市)を本拠地とする

日刊紙「八重山毎日新聞」が

12日付の1面コラム「不連続線」で、

「石垣も自衛隊が来れば自衛隊にまつわる

新たな犯罪や事故が当然予測される」と書いた!

 

本当にどこの方かと思いたくなる。

自衛隊が来れば

その自衛隊員による事故や

事件が起きるとしているが

八重山毎日新聞があれば

石垣島で八重山毎日新聞の社員の

事故や事件が起きるのではないのか?

 

だったら、八重山毎日新聞は

石垣島から撤退したらどうだろうか?

自衛隊は尖閣諸島をはじめとして

日本の国民の生命と財産を守ってくれている。

八重山毎日新聞は何を守ってくれるのか?

日本を守ってくれるるのか?

国民の生命と財産を守ってくれるのか?

今連日のように尖閣諸島へは

中国艦船が押し寄せてきている

これを八重山毎日新聞は

何とかしてくれないのか?

 

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石垣島の漁民は漁に出れなくて

困っていではないか?

自衛隊より先に守ってみてはいかがだろうか?

 

自衛隊とその隊員が事故や事件を起こす。

人間は完全な生物ではない

だから、事故や事件は起きる。

 

八重山毎日新聞やその社員は

絶対に事故や事件を起こさないのか?

一件でも起きたら

石垣島から撤退を望みたい!

完璧な人間集団

八重山毎日新聞集団殿!

 

 

自衛隊が来ると新たな犯罪や事故が予想される」と沖縄・石垣島の「八重山毎日新聞」1面コラム 防衛協など3団体が抗議

沖縄県の石垣島(石垣市)を本拠地とする日刊紙「八重山毎日新聞」が12日付の1面コラム「不連続線」で、「石垣も自衛隊が来れば自衛隊にまつわる新たな犯罪や事故が当然予測される」と書いたことを受け、八重山防衛協会、八重山自衛隊家族会、隊友会八重山支部の3団体は19日までに、コラムの記述撤回と謝罪を求める抗議書を、八重山毎日新聞の黒島安隆社長あてに提出した。

コラムでは、政府による陸上自衛隊配備の是非が大きな争点となる3月11日投開票の石垣市長選や、秋に予定される県知事選などに触れて自衛隊をくさし、「今年の選挙は沖縄の基地負担のありようを問う選挙だ」と強調した。

3団体は抗議書で「国家の主権と国民の生命財産を守る任務に就く自衛隊および自衛官の尊厳を著しく毀損するものであり、憲法で保障されている職業選択の自由をないがしろにしている」となどと批判した。

筆者である八重山毎日新聞の上地義男氏は19日付のコラム「不連続線」で「『自衛隊や自衛官の尊厳や名誉を著しく毀損・侵害し、職業選択の自由もないがしろにしている』との意図は全くない。従って記述の撤回や謝罪の意思は全くない」と釈明した。

そのうえで「沖縄では基地あるがゆえに女性暴行殺人などの米軍犯罪や事故が相次いでおり、自衛隊も日本の基地あるところでさまざまな犯罪や事故が起きているのは周知の通りだ」と指摘。「石垣も自衛隊基地ができれば、従来石垣ではなかった自衛隊にまつわる事件事故の可能性は当然予測できるので素朴にそう記述したまでのことだ」と反論した。ただ最後に「自衛官やその家族らの心情に配慮を欠いた面もあるだろうから今後は慎重を期したい」と書き添えた。

八重山防衛協会の三木巌会長は同日、産経新聞の取材に対し「コラムで筆者は自分の推測にすぎないことを一方的に主張している。自衛隊を犯罪集団と決めつけており、許せない」と憤りをあらわにした。

八重山毎日新聞は、陸自配備計画に反対の論陣を張っている。ホームページによると発行部数は「1万6000部(公称)」。

出典:http://www.sankei.com/politics/news/180119/plt1801190024-n1.html

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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