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我那覇真子「正す会」を応援しよう!沖縄は日本だ!県2紙に反旗を!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は我那覇真子さんらが「県政奪還!世直し沖縄庶民の会」を旗揚げし、

「県民覚醒縦断キャラバン」をスタートさせた事をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

我那覇真子さんは

日本文化チャンネル桜沖縄支局キャスターですよね。

沖縄の真実を報道しない

沖縄県紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の偏向報道を糾弾していますね!

そんな我那覇真子さんが今回は

「県民覚醒(かくせい)縦断キャラバン」を組んで

活動を開始した。

それでは見ていきましょう。

   メニュー

・我那覇真子さんのプロフィール

・「県政奪還!世直し沖縄庶民の会」を旗揚げ!

・「縦断キャラバン」に応援を!

・我那覇真子さんのプロフィール

名前:我那覇 真子(がなは まさこ)

生誕:1989年8月10日(28歳)

出身:沖縄県名護市

住居:沖縄県

国籍:日本

出身校:早稲田大学人間科学部

活動期間:2013年 – 現在

団体:琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会

活動拠点:沖縄県

肩書き:「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」 代表運営委員

日本文化チャンネル桜沖縄支局キャスター

敵対者:琉球新報、沖縄タイムス

沖縄米軍基地反対派活動家

親:両親
<ウィキペディア>

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・「県政奪還!世直し沖縄庶民の会」を旗揚げ!

沖縄県2紙、琉球新報、沖縄タイムスの

偏向報道は、本土の人にも届くように鳴ってきた

それも、我那覇真子氏のような沖縄の人が

声を上げ外に向かって発信してくれるからである。

琉球新報・沖縄タイムスを正す国民の会プロモ
https://youtu.be/uhNHmhVPUqY

その我那覇真子氏が「県政奪還!世直し沖縄庶民の会」を旗揚げして

活動を始めたその母体は

「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」である。

・日本の沖縄県に本部を置く市民団体

琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会

略称:沖縄2紙を正す会

前身:琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会

設立年:2015年1月18日

設立者:我那覇真子(運営代表委員)

目的:琉球新報・沖縄タイムスの偏向報道体質の是正を要求すること

本部:日本の旗 日本沖縄県那覇市識名1-1-12 (507)

公用語:日本語

提携:チャンネル桜

ウェブサイト:http://okinawa-tadasukai.com

中国に沖縄の領土が狙われているという危機感をもつ

沖縄県民らによって設立された保守系市民団体。

琉球新報、および沖縄タイムスの2紙を「沖縄と本土の分断を画策し、

「偏向や捏造を平気で行う諸悪の根源と位置付け、

両紙の報道体質に対する是正の要求を活動目的に掲げている。

また同団体は、特定の宗教団体、政党、企業、

それに類する団体には一切属さないことも宣言している。

<ウィキペディア>

沖縄県2紙の偏向報道は

本土にいる人にはピンとこない

そもそも、普通は目にしないからである。

私は、沖縄が好きで

毎年のように沖縄に出かけている。

そこで、県紙を見る機会があるのだが

いつも違和感があった!

私の住んでいる県紙と

あまりにも表現が違ったからだ。

それは、アメリカ軍の基地の報道や

政府批判である。

あたかも、沖縄県は日本じゃないような表現も見られた。

本当に驚いた記憶がある。

沖縄の人たちは皆さんこのように思っているのか?

そのように感じたのである。

しかし、少し情報を集めてみると

県紙2紙の報道が偏っているのでは?

との結論に達した!

そんな目で見ていると、

本土にいても、沖縄の情報は

中央のメディアも意外と偏向で

放送されていることがあると気付いた

沖縄県2紙ほどではなくても

結構偏向して報道されている。

私も、しっかりと確認しながら報道を

見ないと間違いを起こすと感じたのだ。

そんな中での、我那覇真子氏たちの活動である。

沖縄県民の真の思いを伝えようとしている。

これ以上、沖縄と本土の分断政策を許してはいけないとの

思いが伝わってくる。

・「縦断キャラバン」に応援を!

その我那覇真子氏達の活動が

沖縄全県を舞台に始まった!

「県政奪還!世直し沖縄庶民の会」を旗揚げし、

「県民覚醒(かくせい)縦断キャラバン」が

スタートした。

もう中国人旅行者は

沖縄は中国の一部だとの認識が広まっている現実

尖閣諸島への連日の侵犯

それを伝えない沖縄県2紙!

中国はすでに沖縄県のみならず

日本全土をその空軍の自由航空可能地にしようと

色々なルートの飛行を始めている。

沖縄の活動が今特に重要になってきているのだ!

是非本土の国民も我那覇真子氏達の活動を

応援してほしい!

石垣島では八重山毎日新聞が

自衛隊を犯罪集団と誹謗中傷している。

もはや、反日日本人が

沖縄の地域を中国化しようとしているのだ

今止めないと、本当に

沖縄県民は、また植民地化するかもしれない!

そのことを、真実を伝えてほしい!

我那覇真子氏達の活動に是非応援を!

「縦断キャラバン」に応援を!

沖縄メディアの偏向報道を正せ!! 県政奪還へ「世直し庶民の会」発足 我那覇真子さんらが全41市町村「縦断キャラバン」開始

沖縄県紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の偏向報道を糾弾している専門チャンネルキャスター、我那覇真子(がなは・まさこ)さん(28)らが「県政奪還!世直し沖縄庶民の会」を旗揚げし、「県民覚醒(かくせい)縦断キャラバン」をスタートさせた。2紙はじめ地元メディアが包み隠す「沖縄の真実」を発信する活動を全県に広げ、今秋の県知事選に向けて2紙などが露骨な世論誘導で援護射撃する反基地一辺倒の「オール沖縄」勢力を打倒、瓦解させる狙いだ。

20日に沖縄県浦添市で開かれた「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」の第10回定例会。代表運営委員の我那覇さんが「縦断キャラバン」の開始を報告すると、県内外から集まった会員ら約100人が大きな拍手を送り、協力を約束した。

我那覇さんは「2紙だけを読んでいる県民は、身に迫る中国の脅威を知らされていない。このままでは沖縄はどこに行ってしまうのか(と考えた)」と訴えた。父親の隆裕さん(59)も「中国の脅威を隠す新聞は潰す」「日本国内の左翼の動きも沖縄でとどめを刺す」などと語気を強めて語った。

キャラバンの皮切りは15日の南城市で、次いで19日に八重瀬町で行われた。どちらも約30人の市民、町民らが駆けつけた。そのほとんどがこれまで「正す会」とは無縁の人々だった。

若い世代の女性を含めて年齢層も広範で、おのおのが偏向著しい県内メディアの報道姿勢への不満や沖縄の未来を憂う思いなど腹蔵なく語り合った。スタートは上々だったという。

中国脅威論をめぐっては県内の観光施設に勤める女性が席上、こんなエピソードを披露した。

「沖縄の水は飲めるのか?」。中国人宿泊者にそう聞かれた女性は「日本では全国どこでも水道の水を飲んでいただけます」と答えた。すると中国人宿泊者はいきり立ってこう言い返したという。

「沖縄は日本ではない!」

「縦断キャラバン」は2紙の「不買運動」の一環でもあり、今秋の県知事選までに県内全41市町を網羅したい考えだ。

現段階で決まっているキャラバン日程は、1月21日=読谷(よみたん)村(午後7時~)▽同27日=名護市(午後1時~)▽同29日=那覇市(午後6時半~)▽2月15日=豊見城(とみぐすく)市(午後7時~)▽同19日=沖縄市(午後7時~)。2月24、25両日には石垣市で予定している。

開催市町村外の在住者はもちろん、県外からも参加できる。参加費は300円(資料代)。会場などの問い合わせは(電)0980・43・5343、080・8364・3051。

出典:http://www.sankei.com/politics/news/180120/plt1801200013-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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