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沖縄を取り戻せ!名護市長選で渡具知武豊氏当選!反日勢力を追い出せ!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は辺野古移設問題を抱える名護市長選をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

翁長知事が知事に就任してから

世界一危険な基地と言われる

普天間基地の移転問題が

暗礁に乗り上げていた。

あれから3年あまり

普天間の移転先は辺野古と決まっていたはずが

移転反対派の翁長知事が

あらゆる手を使い移転を拒んできた。

その活動は、県紙2紙の偏った報道と

反日活動家の地元住民を無視した

反対行動を増長させてきていた。

そんな中で行われた、名護市長選挙は、

無所属新人で元市議の渡具知武豊氏が

無所属現職の稲嶺進氏を破り、初当選を決めた。

名護市民の民意は示された!

翁長知事や県紙2紙は

真摯に住民の判断を受けるべきだ!

住民は、自分たちが目の前で行われる

理不尽な基地反対行動に違和感を持ち始めてきた。

地元住民を圧倒して行われる反対運動は

反日の外国人の活動や

共産主義の活動家を呼び込み

反対活動の運動は暴力的になり

多くのメディアで取り上げられ

徐々に社会に広がっていった。

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沖縄の辺野古周辺で行われている

基地移転反対活動は

ただの沖縄県民の意志を現したものとを

大きく乖離した活動となっていることを

大勢の住民が共通の思いで感じるように

なってきていた。

それでも、翁長知事とその支持者は

県紙2紙の扇動記事よろしく

オール沖縄と叫んで、基地反対運動を

反政府運動にして活動を強化してきたが、

県民の支持は低下してきた。

スマホやインターネットで事実の情報が

簡単に確認される時代になって、

県紙2紙の偏った報道や

翁長知事の反沖縄県民活動が

あからさまになって来て

県民の感情も変わってきた。

自衛隊を暴力集団として、

宣伝し排除を掲げる反日集団の

意図と合わせて、

翁長知事を頂点とする勢力は

今後どのように動くのか注意する必要がある。

ただ今回の名護市長選での民意は

すごくまともな判断を示した!

県外の人間だが安心した。

やはり、沖縄の人たちの思いは

自分たちの土地は自分たちのもので

反日勢力の物ではないことを示した。

これからも、すさまじい反日勢力の

暴力的な活動や、中国からの

扇動も含めて、地域住民の

安全を確保してほしい。

それが、地域を守り沖縄を守るのだろう。

これからも名護市民の方々は

頑張って生活を送ってほしい!

安倍政権支援の渡具知氏が初当選 「名護を変えての思い」

米軍普天間飛行場=沖縄県宜野湾(ぎのわん)市=の同県名護市辺野古移設問題が最大の争点となった名護市長選は4日、投開票され、無所属新人で元市議の渡具知武豊(とぐち・たけとよ)氏(56)=自民、公明、維新推薦=が、3期目を目指した無所属現職の稲嶺進氏(72)=民進、共産、自由、社民、沖縄社大推薦、立民支持=を破り、初当選を決めた。投票率は76・92%で、前回(76・71%)を0・21ポイント上回った。

安倍晋三政権が全面支援した渡具知氏の勝利で、辺野古移設を加速させる環境が整い、移設の早期実現へ大きく前進しそうだ。

初当選を決めた渡具知氏は「当選は『名護を変えて、もっと発展させてくれ』というみなさんの思いだと思う。これからが大事だ」と強調。普天間飛行場の名護市辺野古への移設については「国と県が係争中なので注視していく」と述べた。

名護市長選は、辺野古移設を着実に進めたい安倍政権と、反基地を貫く「オール沖縄」勢力の象徴、翁長雄志(おなが・たけし)知事による「代理戦争」の構図だった。今秋に控える知事選の前哨戦にも位置づけられ、両陣営は国政選挙並みの総力戦を展開した。

移設阻止を訴えてきた稲嶺氏が敗北したことで、翁長氏がこれまで移設反対の大義としてきた「民意」が崩れた格好。安倍政権にとっては、秋の県政奪還に向けて大きな弾みとなった。

渡具知氏は自民党の推薦に加え、前回の市長選で自主投票とした公明党の推薦を受けた。市議時代には辺野古移設推進の立場をとってきたが、同党内の移設への慎重論に配慮し、市民生活の向上や経済振興などを争点として強調。政府との協調路線を打ち出し、稲嶺市政時代に停止されていた米軍再編交付金も活用した新たな名護市づくりに取り込むと訴えた。

稲嶺氏は共産党はじめ革新勢力の組織的な支援を背に、告示前には渡具知氏に先行していた。選挙戦でも「辺野古に基地は造らせない」と移設反対を前面に掲げていたが、展望なき移設阻止に偏り過ぎた「空白の2期8年間」に対する不満が市民に徐々に浸透。国と対立し、市民の暮らしや地元振興などが置き去りにされた現状の打開を望む「民意」に退場を突きつけられた。市民の間に「辺野古移設は止められない」というムードが広がっていることも敗因となったとみられる。

稲嶺氏の敗北により「オール沖縄」勢力の瓦解の流れも強まりそうだ。稲嶺氏と二人三脚で辺野古阻止を主導してきた翁長氏は、次期知事選への態度を明言していないが、再選出馬への戦略の見直しが迫られる。

政府は昨年4月、辺野古沿岸部の護岸埋め立て工事に着手した。県は工事差し止めを求めて提訴したが、政府は工事を進めている。
出典:http://www.sankei.com/politics/news/180204/plt1802040021-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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