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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は宮古海峡を中国海軍の艦艇が自由に航行している、

すぐにでもミサイル部隊配備をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

最近報道にされなくなったくらいに、頻繁に

中国海軍の艦艇が沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡を航行している。

こんなことを手をこまねいてみていていいはずがない。

 

中国の常套手段で、我が物顔で行う行動は

いずれ自国領と言い張る根拠にする。

煙のない所に火種を送り放置するとそのまま

自分のものと主張して、力で押してくる。

そんな国家が中国である。

 

中国に国際ルールは通用しない。

あるのは自国のルールの身である。

中国による覇権のルールである。

日本は、これを今沖縄の海で、水際で対峙している。

ここが肝心なところだ!

少しでも弱みを見せると、本当に沖縄は

中国に取られてしまう!

中国は、日本の中国化を狙っているのである。

最終目標は、1000年以上前の

朝貢国家にしたいのだ!

 

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しつこく、相手がいやになり、あきれるくらいに

行動してくるのが特徴だ!

しかし、弱点はあると思う。

対抗する気持ちでまず負けないことだ!

そして、やはり力をみせることも大事だ!

その為に、力のあるところと行動を

見せつける必要がある。

 

今の中国艦船の沖縄の海への展開へは

明確に反発する必要がある。

尖閣諸島に上陸され、基地を作られたら

日本は息が出来なくなる!

 

 

それを防ぐためには、しつこく来る中国艦船を

確実にとらえて、いつでも沈めるぞ、都の意志の表示が大事と思う。

その為の軍備の配置は絶対である。

アメリカ軍の軍事力に頼るばかりでは馬鹿にされる。

アメリカ人の若者の命で、日本人の命を守るとは

思っていないのだ。

 

 

日本を守るには、日本人が命を張って守る意思を

見せる必要がある。

その為にできることは早くやるべきだ!

 

 

沖縄への地対艦ミサイル部隊配備検討が言われるが

すぐに配備すべきと考える。

 

 

地対艦ミサイル連隊(ちたいかんミサイルれんたい)は

陸上自衛隊の編制の一(連隊)。

地対艦ミサイルを主装備として、

日本に対する侵攻勢力の艦船の撃破を任務とする。

陸上自衛隊の連隊としては唯一、連隊名に片仮名が用いられている。

<ウィキペディア>

 

 

 

 

沖縄本島に地対艦ミサイル部隊配備検討 中国牽制を強化

沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡を中国海軍の艦艇が航行するのが常態化していることから、政府は地対艦誘導弾(SSM)の部隊を沖縄本島に配備する方向で本格的な検討に入った。すでに宮古島への部隊配備は決まっており、海峡の両側から中国軍を強く牽制(けんせい)する狙いがある。

複数の政府関係者が明らかにした。国家安全保障局や防衛省内で部隊の編成規模などの検討を進め、今年末までに策定される新たな防衛計画の大綱や中期防衛力整備計画(中期防)に盛り込む方向だ。

政府関係者によると、沖縄本島への配備が検討されているのは陸上自衛隊の最新鋭の12式SSM部隊。射程は約200キロとされる。

朝日新聞社

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000003-asahi-pol

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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