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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は文在寅大統領が、独立運動記念式典での演説をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

慰安婦問題について「加害者の日本政府が『終わった』と言ってはならない」と

韓国の文在寅大統領が、日本からの独立運動記念式典での演説で断言した。

日本との「合意」という言葉はなかったが、

問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を

確認した2015年の日韓合意に反する発言だ。

 

 

韓国の文在寅大統領は就任してから一貫して

慰安婦問題は解決していないと言っている。

2015年の日韓合意があってもだ!

これが、韓国そのものだ!

韓国人はルールは自分たちの思いで

何とでも変えられると思っている。

法律だって、後から変えて、変更前の

案件もさばいてしまう国家なのだ!

こんな未熟な国家や国民付き合うのは

ほどほどで良い!

 

 

これまでの事を思い出してみればよくわかる。

いくら謝罪や保証をしても蒸し返す。

ゆすりたかりの国民性なのだ!

最も、殆んどの国家や国民がそうだが!

日本人だけが異質な民族なのだ。

「和をもって尊しとなす!」

こんな思いを持っている国民は日本人だけである。

したがって日本人は韓国人との付き合い方を

考える必要がある。

当然ほかの国家とも同じだが!

隣の国、韓国だから大変なのだ!

地球の裏側なら問題にならないが

隣だからきちんと態度を決めておくべきだ!

 

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韓国との付き合いはほどほどで良い!

むしろ、あまり付き合う必要はない!

それよりも、韓国は北朝鮮との合併を

望んでいるが、今のままでは

北朝鮮に併合されるだろう。

 

文在寅大統領もそれを願っているようである。

そうして朝鮮半島に、核武装した

朝鮮国家を樹立して、日本にさらなる圧力を

かけようとしているように思う。

韓国人や、国際社会が受け入れるかどうかは

わからないが、少なくても、

北朝鮮出身の大統領は本当に思っている

ように思える。

 

 

そんな状態になっても良いように日本は

早く自主防衛を確立する必要がある。

憲法改定が叫ばれているがこれも急ぐべきだろう!

自衛隊を早く合憲の軍隊とし、国防を強化すべきだ!

軍隊としての役割をしっかりと果たせるような

憲法を整備してほしい!

そして、スウェーデン並みの国防システム

「国民全体で日本を守る」を

構築していかなければならない!

韓国にかかわっていないで

日本の防衛に力を注ごう!

将来の子孫のために!

文在寅氏の慰安婦発言の裏に「最も近い隣国」日本に甘い期待

【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅大統領が、日本からの独立運動記念式典での演説で、慰安婦問題について「加害者の日本政府が『終わった』と言ってはならない」と断言した。日本との「合意」という言葉はなかったが、問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した2015年の日韓合意に反する発言だ。

文氏の演説は、1月に韓国政府が発表した「問題は解決しないが、日韓の公式合意は否定できず、日本に再交渉は要求しない」という慰安婦問題での「新たな方針」に基づいている。

演説で文氏は、日本に「特別な対応を要求しない」と言った。だが、合意を履行できない韓国に対し、合意を守り着実に履行している日本が、特別な対応を求められること自体あり得ない。

また、演説で「要求しない」と明言した文氏は、一方で「日本は歴史の真実と向き合わねばならない」と事実上、日本に反省を促している。韓国国内向けの演説とはいえ、慰安婦問題は未解決で、日本は反省せねばならないというのだ。

慰安婦問題で日本への要求を否定し、慰安婦問題よりも韓国国民の愛国心をくすぐる竹島問題を先に出すなど、国内世論を納得させつつ、対日関係のさらなる悪化を回避しようとする文在寅政権なりの狙いもうかがえる。しかし、韓国側の要求を受け入れて合意した日本に、これは通じない。

文氏は対日関係について「最も近い隣国らしく、共に未来に向かうことを望む」と訴えた。慰安婦問題を棚上げし、日本のさらなる反省を基に対日関係を改善させたいようだ。

ただ、政府間合意という基本的な約束を、平気で反故にする隣国トップの言葉を聞き入れ、未来志向的な関係などできるのか。文氏は日本を、それほど“甘い隣国”とみているようだ。

出典:http://www.sankei.com/world/news/180301/wor1803010024-n1.html

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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