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またやったのか朝日新聞?文書の間違い疑惑浮上?

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は学校法人「森友学園」への国有地売却 での

朝日新聞報道をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

財務省は学校法人「森友学園」への

国有地売却に関しての朝日新聞の

報道で指摘された文章をすべて

国会へ提出した。

学校法人「森友学園」への国有地売却に関する

財務省の決裁文書が書き換えられた疑惑があるとの

朝日新聞報道をめぐり、財務省は8日午前、

参院予算委員会の理事会に決裁文書の「原本の写し」を提出した。

写しは財務省が昨年、国会議員に開示した文書と

チェックマークがついている以外は同じ記載内容だった。

しかし、野党側はこの文書の提出ないように

納得していない様で、立憲民主の野党4会派の委員が反発し、

委員会への出席を拒否した。

しかし、おかしくはないか?

朝日新聞が指摘した文書の表現は

「売買契約の決裁文書の調書」の原本が違う

との指摘の様だが、

その見た文書を朝日新聞は開示していない。

もしかしたら見間違えた?

との疑惑が上がっています!

ここは朝日新聞も、自分の見た文書を開示すべき

と思うのですがどうでしょうか?

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朝日新聞はいつも問題を指摘しますが

その証拠はあやふやで結局間違いでした

とのような結果が本当に多い!

沖縄のサンゴ礁の事件は

自社の記者による捏造だったし、

慰安婦の吉田記事は嘘だった!

30年以上も嘘をつき続けて

ゴメンナサイと言って

名誉の回復すらしようとしない新聞である。

また、福島原発でも、当時の吉田所長の

避難問題も嘘をつき続けていた。

こんな新聞をいつまで信用しているのか?

野党も野党である。

本当に国会議員か疑わしい!

自分の目で、耳で確認しない

記事を鵜呑みにして国会を混乱させ

行政の無駄な時間を費やすのは

国賊ではないのか?

そんな議員は辞職してほしいものである。

いづれにしろ、今回の朝日新聞の

ネタ元こそ白日にさらすべきであろう!

それこそが良識ある国会ではないのか!

日本国家の議員の良識を思いたい!

朝日新聞さん、まさか文書を取り違えてはないとは思いますが。。。

朝日新聞が指摘する、国会に提出された「売買契約の決裁文書の調書」と、近畿財務局に保存されている原本が違うという件。

まさかとは思いますが、全く別の決裁文書の調書を比較し、文言が変わっていたり削除されたと指摘したということはないでしょうか?

朝日が指摘する、

・文言が「要請」から「申し出」に変わっている

・「学園の提案に応じて鑑定評価を行い」「価格提示を行う」という文言が削除されている。

・貸し付けに至る経緯を説明した項目が無くなっている。

ですが、

「売買契約の決裁文書」とは全く別の文書である「予定価格の決定の決裁文書」の調書と比較すると、朝日の指摘とほぼ全て合致するのですが。。。

※写真の左が「売買契約の決裁文書」、写真の右が「予定価格の決裁文書」。

ただ、朝日新聞が客観的証拠をまだ示していないため、本当に朝日は「書き換え前の文書」を持っているかもしれず、これは全くわかりません。

財務省においては真摯な説明と資料の開示が求められます。

出典:http://blogos.com/article/282425/

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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