こんにちは楽しみ太郎です!

今回は相変わらず慰安婦問題を

言い続ける韓国をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

安倍総理が国内世論の反対を押し切って

苦渋の決断をした、2015年の慰安婦問題の

日韓合意に反する発言を韓国は繰り返している。

 

 

もう日本人にしてみれば、”またか”と思うはずだ!

私などは、もう韓国とは付き合う必要はないと思っている。

韓国は変な国家であると思う、

朴槿恵大統領が弾劾され裁判にかけられているが、

今度はその前の大統領、李 明博氏も

韓国の検察は収賄疑惑で逮捕状が出された。

 

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このように、歴代大統領は、不幸な最後に終わる?

不思議な国である。

自国の大統領がいつも最後が不幸だなんて

韓国民は何を考えているのかわからない?

異常な人民だと思えてくる。

 

ましてや、国際条約を守らないどころか簡単に反故にするのは

中国のやりかに似ている。

でも、中国の歴代国家主席の最後は穏やかの様だが?

元宗主国を学んではいないのか?

そう思うと韓国や韓国人はわからなくなる。

 

 

たぶん、成長しない子供のままでいるのだろうと考えるとつじつまが合いそう

あれが欲しいこれが欲しいと、感情だけで

気に食わないとすぐに投げ出し、約束は一時しのぎ!

そんな人民の集まりが韓国!

福沢諭吉先生が書いた時代と全く変わっていない。

本当に付き合わないほうが良い国、韓国人!

こうなってしまう。

これからは福沢先生の言う通りに

韓国と韓国人との交流はほどほどにしよう!

 

 

「韓国はいつまで虚偽の碑にすがりつくのか」ジャーナリスト、大高未貴氏の講演要旨

和歌山「正論」懇話会の第91回講演会が13日、和歌山市のホテルアバローム紀の国で開かれ、ジャーナリストの大高未貴氏が「日中韓歴史戦-韓国はなぜ虚偽謝罪碑にすがりつくのか-」と題して講演。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が日韓合意に反する発言を繰り返している背景に、元慰安婦の支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」などによる反日プロパガンダ活動があることを指摘した。講演要旨は次の通り。

韓国が2015年の日韓合意に反する発言を繰り返している。国家間の約束事を簡単にほごにする行為は、国際社会から見たら近代国家の体をなしていない。にも関わらず韓国がこのような行動をとるのは、挺対協などのほか、日本国内にいる「反日日本人」が連携して歴史歪曲を続けているからだ。

挺対協は北朝鮮の工作機関といっても過言ではない団体。ソウルの日本大使館前や世界中に慰安婦像を建てたり、反日プロパガンダ活動を展開したりしている。また、慰安婦問題の虚偽を暴こうとする動きに対し訴訟などを起こし、言論弾圧をもくろむのが挺対協のやり方だ。北朝鮮に傾倒している文在寅大統領は、この挺対協を使って慰安婦問題を再燃させている。

一方、慰安婦問題は日本国内から発信されたものでもある。中でも問題なのは、朝鮮半島や済州島で朝鮮人女性らを強制連行したなどという故吉田清治氏による虚偽の発言だ。朝日新聞はこれを唯一の加害者からの証言として、執拗(しつよう)に紙面に掲載してきた。

(現代史家の)秦郁彦氏の現地調査により「吉田証言」は虚偽だと判明し、産経新聞でも報じられたが、それにもかかわらず朝日新聞は平成26年までほっかむりして、吉田証言を生かし続けた。海外では朝日新聞はクオリティーペーパーと見なされており、「朝日が報じているのだから」と証言が一人歩きして、(慰安婦は性奴隷と認定した)国連の「クマラスワミ報告」などにつながっていった。

そもそも吉田氏は謎の人物で、山口県出身としていたが実際は福岡県だったり、年もさほど違わない朝鮮人を養子にしたりと、その来歴は疑問符だらけだ。私はあらためて吉田氏の正体を調べるため、その長男に取材し、さまざまなことが判明した。吉田氏の周囲には「振付師」といっても過言ではない反日活動家や弁護士、学者といった存在がおり、その最たるものが朝日新聞だった。

吉田氏の長男は「父の虚言がもとで日韓の間で不必要な対立を生んでしまい、申し訳ない」と話し、吉田氏が韓国に建てた「謝罪碑」を遺族の権限で撤去する決意を明かしてくれた。

長男から委任された元自衛官が昨年3月、謝罪碑の文言を「慰霊碑」に張り替えたが、韓国政府はこの謝罪碑を復活させ、その横に「吉田清治謝罪碑の無断毀(き)損(そん)の経緯」と題する説明板まで設置した。韓国は一体、いつまで虚偽の碑にすがりつくのか。

おおたか・みき 東京都出身。フェリス女学院大を卒業し、ジャーナリストとして世界100カ国以上を取材。チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世やパレスチナ解放機構(PLO)の故アラファト議長らにインタビューをした経験も持ち、慰安婦問題でも精力的な取材や発信を続けている。著書に「父の謝罪碑を撤去します」(産経新聞出版)、「ISIS イスラム国残虐支配の真実」(双葉社)など。

出典:http://www.sankei.com/west/news/180321/wst1803210020-n1.html

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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