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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は最近の国会審議や報道への疑問をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

19日の国会審議は、立憲民主党など野党6党は麻生太郎財務相の辞任などの

要求に与党が応じなかったため、審議を中断してしまった。

今話題になっている問題は、福田財務次官のセクハラと、森加計、自衛隊の

派遣日誌の問題である。

私はいつも不思議でならないのだが、いつの間にか野党と

メディアは、三面記事のような話題が中心になって

肝心の安全保障や国民の生活、貿易問題の議論は聞いたことがない。

どうしてなのだろうか?

国会議員たる野党の議員は、国民の税金で働いていることを

忘れたのではないだろうか?

また、報道各社は、国民の人気取りの三面記事事件を

大量にまき散らし、あたかも重大事件のように取り扱っている

ように思えるのだが、私だけだろうか?

 

そう思っていたら、高須クリニックの高須克弥院長が

面白い発言をしていたので取り上げさせていただきました。

NEWSポストセブンの自由気ままに提言するシリーズ企画

「かっちゃんに訊け!!」です。

──国内では、森友問題、加計問題、そして、財務省の福田淳一事務次官のセクハラ問題などが、話題になっているその裏で、日本時間の4月18日、安倍晋三首相とアメリカのトランプ大統領は日米首脳会談を行いました。

高須:北朝鮮情勢を考えると、ものすごく重要な会談だというのに、国内ではモリカケだのセクハラだのばかりが取り沙汰されるのは、ちょっと異常な事態だと思うなあ。はっきり言って、北朝鮮情勢のような国難よりも、優先度が高いものなんてそうあるはずがないんだよ。モリカケ問題なんて、安倍政権に難癖をつけたい野党勢力が、無理やりに近い形で、ほじくり返している問題だからね。こんなことばかりしていて、仮に日本にミサイルでも打たれたらどうするんだよ! ボクはもう何年も同じことを叫んでいるのに、どうして理解できない人がこんなにたくさんいるんだろうか? いままさにボクはこの日本の状況を憂えているよ。

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/14604602/

 

本当にこの通りだろう!

 

昨日の国会審議拒否なんて本当にひどいのですよ!

なぜかと言うと、拒否した議題は

自分達が提出した議題を審議拒否しているのです。

厚労委員会では、

「立憲民主党・希望の党・民進党・共産党の出席が得られないので止むを得ず議事を進めます。

池田真紀(立憲民主党)ほか9名が提出した生活保護法の一部改正を議題とします」

もうこれなんて、自分達が提出した議題ですら審議拒否する野党が意味不明ですよね。

無責任にも程があります。

こんな国会議員は早く辞職してほしいですね!

麻生大臣の辞任要求よりも、野党議員の辞任要求を

国民から出せないのでしょうか?

早く、法案審議を進めてほしいものです。

野党があげている森加計や自衛隊、はただの話題作り

もしくは、官僚の反乱?ではないのでしょうか?

次から次へと、落ち着いたころに、朝日新聞へスクープが

流れるのは不自然な気がします。

セクハラは、役人のおごりと、女性を売りにした取材合戦のような

気もします。だから、朝日新聞は報道を見送っていた!

自分たちの都合だけで女性記者を使ったのは、

朝日新聞のような気がしますけれど?

このように、野党や報道は日本の国民にとって一番大事な点を

議論し報道してもらいたい。

早くまともな、野党やメディアになってほしい!

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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