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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は米軍普天間飛行場の移設先・名護市辺野古の

周辺での反対運動の激化をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

以前より辺野古の埋め立てに対する、反対派の座り込みなどの

行動は、いろいろな方面から問題視されてきた。

 

ここにきて、反対派が道路に座り込んだり、

埋め立て用の石材を積み込んだダンプカーの下に潜り込んだりする

過激な行動が活発化していると言う!

 

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<反対派のテント、どこの国?>

 

この行動により、地元住民の生活道路となっている

国道329号で渋滞が発生しており、住民生活に

多大な影響を与えている!

 

 

路線バスも辺野古周辺を迂回する措置をとっており、

生活の足を奪われた地元住民は怒りの声を上げていると言う。

 

 

 

移設反対派は23日から6日間の予定で、辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前で500人以上の座り込み参加を呼びかけている。主催者発表では23日に700人、24日は680人が集まった。23日は延べ5時間以上、24日も延べ2時間以上にわたって国道329号の1車線がストップした。

辺野古に住む30代の女性は24日、高校生の息子が忘れた制服のネクタイを届けた帰りに渋滞に巻き込まれた。うんざりした表情で「いきなり道路に飛び出す人もいる。大迷惑だ」と話した。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/180425/plt1804250002-n1.html

 

 


 

 

こんな行動は許されるはずがない!

自分たちの行動が、住民にどんなに迷惑をかけているか

わからないのか!

 

何が「正義だ!」そんなところに正義などない!

早々に立ち去れ!

また、違法性のある行動を取ったら直ちに検挙すべきだ!

国道や、私有地など、不法に占拠してはならないはずだ!

沖縄の現実の反対派の迷惑行為の実態を県紙2紙は

何故正しく伝えないのか県外者からすると不思議でならない!

住民は、大迷惑な上に生活も不自由な環境に置かれている

 

 

住民の足となる「沖縄バス」(本社・那覇市)の路線バスも「第二辺野古」や「第二ゲイト」など4カ所のバス停を迂回するルートでの運行を余儀なくされ、辺野古住民は23、24両日の午前9時~午後3時台の12、13本のバスが利用できなくなった。

「今まで、ここまでひどいことはなかった。彼らは辺野古住民のためにやっていると言うが、配慮が全くない」。辺野古区の嘉陽宗克区長(65)はこう憤る。嘉陽氏らの元には7件の苦情が寄せられ、名護市役所に対策を要請した。中には「あす心臓検査の予約を入れている。どうしたらいいのか」という問い合わせもあったという。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/180425/plt1804250002-n2.html

 

住民代表の区長ですら、迷惑している!

市は警察に違法行動の取り調べを依頼すべきだろう!

秩序ある行動が出来ない反対派の人たちは

直ちに解散させるべきである!

 

住民の大迷惑を顧みない反対運動を主導するのは

職業的活動家ではないのか!

沖縄の為、地元住民の為でなく

自分たちだけの為の活動!

こんな活動を、許してはいけない!

 

 

 

 

この人たちは、日本の安全保障や普天間飛行場の危険など

まったく考えていない人たちではないのだろう?

だから、こんなひどいことをやれるのだろう?

 

地元住民の皆さんガンバレ!

沖縄県民の皆さん頑張って!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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