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こんにちは楽しみ太郎です!

今回はいよいよ日本が危機に向かっている!

国防意識は戻るか?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

米朝首脳会談後、北朝鮮の核兵器は廃棄されると思われたが、

実際はいつ完全になくなるかは、確約されていない。

したがって、北朝鮮の核兵器は実際のところなくならない!

しかも、アメリカの北朝鮮攻撃は、信憑性は薄らいだ。

これにより、中国が漁夫の利を受けることとなりそうである。

 

日本は、北朝鮮と韓国が統一され、中国の支配下になれば

日本の防衛ラインは対馬までなんかすることにおなる。

この状況を当の日本人はどう思うのか

考えてみたい。

 

メニュー

  • 今でも侵略者としての教育!
  • 日本人は国を守ることは悪と教えられている!
  • 国防はアメリカがやる!?

 

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今でも侵略者としての教育!

さらに付け加えるならば、第二次世界大戦後の日本人はアメリカ占領軍総司令官だったマッカーサーによって洗脳されてしまい、自虐的な東京裁判史観によって骨抜きにされてしまった。その結果、日本人は自分自身の目で歴史を見てそれを解釈するという、いわば「歴史の解釈権」を奪われてしまった。

日本の青年たちは自分たちが侵略国家の末裔(まつえい)であるかのような教育を受けさせられている。奇怪なことには、その方針をさらに推し進めたいという人々も、日本国内に存在しているようだ。

まったくそのとうりで、先の大戦の後の東京裁判では

侵略者は日本国民で、世界に謝罪する国民の烙印を

押したままである。

 

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日本人は国を守ることは悪と教えられている!

現代の学校教育では戦争は悪であると教え、自己国家防衛すら悪と教えている。

これは、自衛隊は災害救助の団体で兵器を持った国防軍隊とは認識していない

日本人が多いのである。

本当にアメリカの、米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書が発見されて

久しいのに、教育関係は全く変わっていないのはなぜなのだろうか?

自虐もいい加減にしてほしいものである。

それこそ、先の大戦でなくなった軍人や、一般の国民に

申し訳が立たないのではないのか!

【公式】まだGHQの洗脳WGIPに縛られている日本人【ケントギルバート】

 

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 国防はアメリカがやる!?

日本人の人に「日本国は誰が守るのか?」と聞くと

アメリカが守ると答える人が多いと言う!

本当のことのようである。

 

ではアメリカ人はどうだろうか?

これはもっとはっきりしていて、日本人が自分で守らない国は

アメリカ人は守らない!

当然である!

 

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この現実を受け入れない人がなんと多いことか!

自国の国防を放棄した国民=日本人である!

中国は虎視眈々と狙っている!

アメリカが日本から出ていくのを。

 

アメリカが、日本を「WGIP」で骨抜きにして

自国の経済の発展の為に食い物にしたことを

中国は知っているのである。

それでも、日本人はアメリカ人にこの国の運命を

預けてきたのである。

 

もはや、明治維新の志士達の気概など歴史の中の

入りシーンにしか見えない国民になってしまった!

国は国民が守る意識を誰よりの強く持たなければ侵略される。

歴史の常である!

 

日本人の意識が目覚めるのだろうか!

坂本龍馬や、西郷隆盛がいるのだろうか?

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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関連ブログ:日々ぽかぽか通信

関連ブログ:健美食と共に

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