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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は沖縄県知事選の候補者選びが難航をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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  • 沖縄県知事選の立候補者は?
  • 自民党沖縄の動きは?
  • 沖縄県の保守団結はあるか?

 

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沖縄県知事選の立候補者は?

沖縄県知事選(11月18日投開票)に向けて

保守と革新陣営の候補者の動きが忙しくなってきたようだ。

特に保守系の自民党は党県連の候補者選定を行っている。

また、現職の翁長雄志知事は4月に膵がんの切除手術を受けており、

現在では立候補の態度を崩してはいない。

しかし、任期途中で辞任して知事選が前倒しされるとの観測もある。

そんな中で、3日に日本青年会議所元会頭の安里繁信氏が出馬を表明した。

安里氏は保守系であることから、このままいけば分裂選挙に

なる様子も出てきた。

 

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自民党沖縄の動きは?

県政奪還を目指す自民党県連は宜野湾市の佐喜真淳市長(53)を擁立する方針を固めたが、

県内の市長選では自民党系候補が連勝しているだけに、一本化が難航すれば勝利ムードに水を差しかねない。

党県連は5日の候補者選考委員会で佐喜真氏の擁立方針を確認した上で、本人に要請するようである。

 

そのほかに、古謝景春前南城市長(63)も意欲を示している。

自民党は保守系候補の一本化に向け調整を急ぐが、残された時間は決して長いとは言えない。

 

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沖縄県の保守団結はあるか?

ここまでの市長選の流れから言うと、自民党を含む保守系に県民の気持ちは

動いているようだが、ここにきての候補者の選定で失敗すれば、

保守の分裂選挙となるかもしれない。

翁長知事のこの4年間でどれだけの無駄な時間と金がかかったか、

また、県民の思いはどこにあるのか、ここからが大事な時を迎える。

自民党の指導者は、沖縄県は、ただの沖縄県ではないことを

十分に理解していると思う。

確かに基地の負担は十分わかるが、アメリカ軍が撤退しても

沖縄県は日本の防衛拠点の要であることには変わりがない。

ここが、中国に渡れば、沖縄はウイグルやチベットのような

状況になる事を考えてほしい!

中国は沖縄の中国化を狙って着実に行動している。

もはや、かなりの勢いで沖縄の土地は中国系に買収されていることも

実態として考えてほしい。

中国工作員とかつての赤軍派の残党が仕掛ける

沖縄赤化運動を沖縄県民は見破ってほしい!

この事を肝に銘じ知事選の候補者選定は、

一枚岩で戦えるように調整をしてほしい。

候補予定者も、沖縄全県民の為、無用な争いは慎んでほしい。

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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