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こんにちは楽しみ太郎です!

今回はまたもいちゃもんを付けている

朝鮮総連をお伝えします。

 

米朝首脳会談が行われあたかも朝鮮半島に平和が訪れるような

雰囲気だが、実際はどうだろうか?

相変わらず、北朝鮮の非核化の約束は実行されるのだろうか?

そんな中で日本の北朝鮮関連で問題が起きている、

朝鮮学校の生徒が修学旅行で北朝鮮へ行って帰ってきたことだ!

この時期での問題を追って見た。

 

メニュー

  • 朝鮮学校の生徒が修学旅行で北朝鮮へ?
  • 朝鮮学校の生徒のお土産問題!
  • 片山さつき議員の毅然とした態度

 

 

朝鮮学校の生徒が修学旅行で北朝鮮へ?

朝鮮学校の生徒が修学旅行で相変わらす北朝鮮へ行っていることが

判明した。日本人は北朝鮮の核兵器開発と拉致問題で制裁を発動中である。

これは、日本国内にいる住民は従うべきことではないのか!

 

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そのことを無視している朝鮮学校とはいかなる考えで日本国内に

教育施設を設けているのか理解できない!

それほど日本が嫌いなら、日本で生活することがないではないか!

なぜ、日本にとどまっているのか理解できない。

また、日本にとどまっているのなら、日本のルールに従って

北朝鮮への制裁発動に協力すべきではないのだろうか!

いくら朝鮮学校の生徒とて、守るべきルールはあるはずだ。

それがいやなら、祖国北朝鮮に早く帰ればよいだけだろう!

 

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朝鮮学校の生徒のお土産問題!

朝鮮学校の生徒が修学旅行で北朝鮮から持ち帰った土産を日本の税関が没収したという。

当たり前なことだが、それが問題になっているようだ。

 

朝鮮学校の生徒が修学旅行で北朝鮮から持ち帰った土産を、日本の税関が没収したことが波紋を広げている。朝鮮学校を傘下に置く朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)や、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞が猛批判しているが、税関の対応は「不当な押収」にあたるのか。自民党政調会長代理の片山さつき参院議員は、税関の正当性を主張している。

発端は、6月28日にさかのぼる。「祖国訪問」を終え、関西空港に到着した神戸朝鮮高級学校の生徒62人は、税関の荷物検査を受けた。その際、北朝鮮の国旗や文字が入ったクッションや化粧品、薬などが没収の対象となった。

総連は翌29日、記者会見を開き、北朝鮮との対話ムードが広がる現状を念頭に、「非人間的な措置」「唯一、日本政府だけが敵対行為に固執している」と批判した。

韓国・中央日報(4日、日本語版)などによると、総連や韓国の市民団体は3日、なぜかソウルの日本大使館前で「人権蹂躙(じゅうりん)を謝罪し、押収した物品を返還せよ」と訴えた。

前出の労働新聞は5日、「人道主義と国際法を乱暴に蹂躙した許せない野蛮行為、反人倫的悪行である」と非難する論評を掲載した。

果たして、税関の行為は「非人間的な暴挙」なのか。

片山氏は「日本は、法と正義のもとに北朝鮮に経済制裁を科している。土産品も、生徒への嫌がらせではなく、経済制裁で持ち込みが禁止された輸入品ゆえに、法令に基づき押収した」と反論した。

もともと、北朝鮮への経済制裁は、国際社会のルールを破った核実験などに対する報復措置であり、「核・ミサイル開発」の資金源を絶つのが目的だ。そのため、私的に使うことが明らかな衣類などは没収されない。

片山氏は、北朝鮮の核脅威について「『完全かつ検証可能で不可逆的な廃棄(CVID)』のプロセスは、明らかになっていない。日本に対する脅威は、いささかも減じていない」と主張する。

北から持ち帰った「土産」を税関で没収 総連らの猛批判に、片山さつき議員が大反論「経済制裁で禁止輸入品ゆえの押収」

制裁事項を守るのが、日本国内に住んでいるものの務めである。

ルールを守れと言いたい!

片山さつき議員の毅然とした態度

この問題で片山さつき議員の毅然とした態度は立派である。

朝鮮総連のいい分に一歩も引かないで正論で押し返している。

当然と言えば当然である。

最近の国会議員は腰砕けのような人が目につく。

特に野党の議員は、どこの国の議員はわからないふるまいをする人がいる

あくまでも日本の国家の利益を代表しなければいけない議員が

制裁相手国の方を持つ人もいるのだ。

北朝鮮は日本人を拉致して返さない国だ!

ゆめゆめ間違わないように!

 

 

今回の片山さつき議員の行動には大いに感動した。

本当にありがとう!

これからも日本の国をお願いしたい!

出来れば総理になってほしい位である!

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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