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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は西日本豪雨の被災者に対する

米海兵隊員ボランティア活動をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

西日本豪雨から2週間!

被災された皆さんには、心よりお見舞い申し上げます。

被災地では必死の復旧活動と行方不明者の捜索が行われている。

連日の熱波の中での米海兵隊員ボランティア活動を追って見たい。

 

メニュー

  • 米海兵隊員ボランティア活動
  • 米海兵隊員は前回の時も活動
  • 総理も日本人として感謝!

 

 

米海兵隊員ボランティア活動

連日猛暑が続く中、西日本豪雨の被災地では行方不明者の捜索と

復旧作業が行われている。

国内からのボランティアの人々と自衛隊や行政と企業の人々も

大勢参加して、地元の被災者の支援にあたっている。

そんな中で、米海兵隊岩国航空基地の海兵隊員もボランティア活動に

参加してくれている。

米海兵隊岩国航空基地(山口県岩国市)の海兵隊員らが西日本豪雨で被災した家屋の片付けなどのボランティアに連日、汗を流している。延べ365人の有志隊員が12日以降、地元の社会福祉協議会のボランティアに参加。岩国、光、周南3市で被災地の復旧に向けて活動している。

 

 

本当にありがとう!

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米海兵隊員は前回の時も活動

このように、海兵隊員のボランティア活動は今回だけではない。

岩国市内で平成26年8月に起きた土砂災害の際も有志隊員らが

ボランティア活動をしてくれていました。

基地司令官のリチャード・ファースト大佐は「友人が必要なときに助けをするのは当然のこと。

われわれの支援が被災した方々の負担を少しでも軽減する助けになればうれしい」と話している。

総理も日本人として感謝!

海兵隊員のボランティア活動は日本人として

素直に”ありがとう”と感謝したい!

 

安倍晋三首相も15日、自身のツイッターに「岩国の在日米軍の有志の皆さんを始めとする米国からの被災地支援に心から感謝します」と投稿した。

 

被災者の皆さん、一日も早い復興を願っています。

それまで、お体を大事にしながら頑張ってください!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

関連ブログ:日々だより

関連ブログ:日々ぽかぽか通信

関連ブログ:健美食と共に

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