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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は慰安婦問題の解決の一つの方法をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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  • 韓国大使館前に伊藤博文公の銅像を建立する
  • 88歳になる韓国系米国人のR氏の提言
  • ひるまず真実を語ろう!

 

 

韓国大使館前に伊藤博文公の銅像を建立する

韓国との慰安婦問題が暗礁に乗り上げている現在、解決に向けた動きは今のところない。

それよりも、米朝首脳会談の開催以降北朝鮮との拉致被害問題の方が急務の出来事と

なっている。

そんな中で、慰安婦問題のある一つの解決策を教えてくれた人がいる。

その方の提言は次に引用するが、ようは真実を知らしめよである。

わかりやすく、東京の韓国大使館前に伊藤博文公の銅像を建立する事である。

伊藤博文公は朝鮮人安重根に暗殺されています。

しかしその初代韓国統監時代に行った政策は現在の韓国の基礎となった。

 

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そのことを知らしめるために、東京の韓国大使館前に伊藤博文公の銅像を建立するのである。

ソウルの日本大使館前の慰安婦像に対抗して立てるものだが、この意味を韓国人が

理解できなければ、もはや韓国人との交流は無駄である。

その為にも、銅像を建てて、韓国の国民の反応を確かめたい!

 

 

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88歳になる韓国系米国人のR氏の提言

金融関係の仕事をしていた御年(おんとし)88歳になる韓国系米国人のR氏が日本の自民党議員に出したメールは、慰安婦問題や日韓関係などについて自身の経験を踏まえていろいろな矛盾を指摘している。さらにそこには、日本人では考えも及ばない提案が書かれていた。

≪R氏が自民党議員に出したメールの一部≫

「残念ながら、いまなおこの慰安婦の件が日本と韓国間の外交問題であるとともに、米国、カナダ、豪州で韓国系住民と中国系住民が協力し政治的、歴史的、文化的に慰安婦問題を掲げて猛烈な反日運動を展開しております」

「しかし、ソウルの日本大使館前の慰安婦像を撤去させるには、ごく簡単な方法があります」

「東京の韓国大使館前に伊藤博文公の銅像をまず建立するのです。もし、伊藤公の像で駄目ならば、三浦梧楼(ごろう)の像をと次々に建立すれば韓国側も頭を冷やして対応するでしょう」

興味深いことは、R氏をはじめ日本統治時代を経験し高等教育を受けた韓国の友人たちは、日本の国民性を尊重し、情緒的な文化や文学を現代の日本人よりも尊び、冷静な目で韓国の反日政策を批判する。

昔の思い出を、いろいろと聞かせてくれたHさんは、毎夜眠りに就く前に百人一首を読んでいた。がん末期の病床で彼女の夫が読む本は、遠藤周作の「深い河」だった。韓国から駆け付けた幼年期からの親友に、痩せ細った手でその本を手渡したという。

 

このように、日韓併合時代の人が冷静に判断して、当時の事を

伝えてくれるのは、歴史を正しく学ぶ良い機会である。

自国を優位に保つための嘘はいずれはげ落ちる!

 

 

ひるまず真実を語ろう!

現在の日本人は戦後のGHQの政策による自己批判で、

先の戦争はすべて日本の責任であると教え込まれている。

当時の研究がすすんだ現在でも、そのような教育が行われているのが

どうしてわからない。

戦争の結果は動かしようもない事実である。

しかし、原因や当時の詳細な米国や世界の動きなどは

正確に教えるべきであろう。

この点においては、韓国教育と全く同じである。

韓国は日本が侵略した悪者と教え、日本では

戦争の責任は日本で侵略戦争だったと教えている。

 

しかし、最近の研究では、日本は自己防衛の為の戦争だったと

言うのが近代史の研究者の味方である。

日本は、自己防衛のために、大東亜戦争を始めたのである!

この真実を、しっかりと教育の中心に掲げて

近代日本と世界の歴史を教えるべきであろう。

 

反日日本人の多い学者が巣くう、教育界や言論界だが

真実は真実である。嘘をこれからの子供たちに教えてはいけない。

日本人の誇りと尊厳を守るために!

これから、大人も子供も、歴史となった近代史を

きちんと見直して、真実を語る運動をしていかないと

いずれ日本は中国の一部にされるかもしれない!?

私はそんな風に感じている。

日本国を誇りに思い守り抜く思いが国民になくなれば

そこは日本国ではなくなってしまうだろう!

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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