スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は自民党総裁選で安倍晋三首相が連続3選を果たした。

今後の政治の焦点は沖縄知事選をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

目次

  • 安倍晋三首相が連続3選!
  • 沖縄知事選は待ったなし!
  • 日本と日本人を守る方向を付けよう!

 

 

安倍晋三首相が連続3選!

自民党総裁選は20日、国会議員の投開票と党員・党友票の開票が行われ、安倍晋三首相(63)が石破茂元幹事長(61)を破り、連続3選を果たした。任期は平成33年9月末までの3年間。首相は10月1日に内閣改造・党役員人事を行い、秋の臨時国会に新体制で臨む方針だ。

首相は選挙戦で、現職の強みを生かし、雇用状況の改善など経済政策「アベノミクス」や外交など5年9カ月にわたる政権の成果を強調。憲法9条に自衛隊を明記する憲法改正を唱え、秋の臨時国会への党改憲案提出を目標として打ち出した。

一方、石破氏は地域経済の潜在力を引き出す地方創生を看板政策に掲げ、アベノミクスの見直しや、防災省の創設などを訴えた。「首相官邸の信頼回復」も掲げ、政権への批判票の取り込みを図ったが、届かなかった。

首相は、自身の出身派閥で党内最大の細田派(94人)をはじめ7派中5派の支持を受けたほか、自主投票の竹下派(55人)の衆院議員27人や菅義偉(すが・よしひで)官房長官に近い無派閥議員らが支持した。党員票でも確実に得票した。石破氏は石破派(20人)と竹下派会長の竹下亘総務会長や同派参院議員18人らが支持してきた。

 

 

石破氏の得票は思っていた以上に伸びた!

安倍総理はこれを肝に思い切って日本防衛に舵を切ってもらいたい。

 

スポンサーリンク

沖縄知事選は待ったなし!

沖縄県知事選(9月30日投開票)が9月13日に告示され、

自公維希推薦の佐喜眞淳・前宜野湾市長と「オール沖縄」が支援する

玉城デニー・前衆院議員の実質的な一騎打ちの選挙戦が始まっている。

 

スポンサードリンク

 

自民党の総裁選は終わった!

これからはこの沖縄知事選に与党として最大の努力を行い

なにがなんでも佐喜眞淳候補を当選に結び付けなければならい。

今のところ、劣勢の伝えられる佐喜眞淳候補だが、

まだ時間はある。沖縄の県民だけでなく全国の人々に

日本の国を守るため、沖縄の人々を守るために

最大の努力を訴えよう!

沖縄の普天間基地の危険の除去が最大の目標だ!

これを最速で可能にするのは、辺野古への移転しまない。

沖縄県民の悲願達成には全国も人の応援が必要だ!

自民党のみならず公明党も維新の会も希望の党も

なりふり構わず、頑張ってほしいものである。

日本と日本人を守る方向を付けよう!

今の日本人は、戦争を極端に悪く見ている。

ではどうしてだろうか?私はWGIPのせいだと思う。

 

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)とは、

文芸評論家の江藤淳がその存在を主張した、

太平洋戦争(大東亜戦争)終結後、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)

による日本占領政策の一環として行われた

「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」である。

ウォー・ギルトと略されることもある。

このせいで、多くの日本人がいまだに日本の自衛のために戦った大戦を

日本人が犯した罪のように思われている。

これが米国(GHQ)の狙いで、現在狙い通りの国民が出来上がっている。

しかし、自分の国を守るのは国民たる自分である!

この事を忘れてはいけない!

中国との貿易戦争に舵を切ったトランプ大統領は

いつ日本との同盟の見直しを言ってくるかわからない?

日本はいつでも自立できる準備をしておく必要があるのだ!

しかも精神的未熟にされた国民を中国は一斉に狙いを付けて

調略をはいじめているようだ?

反日日本人がいい例で、日本人自ら国を中国に売り渡そうと

仕向けているい人々も見受けられる。

本当に大変な時期が来ている。

沖縄知事選契機に、日本と日本人の安全保障について

しっかりと向き合う時きた!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

関連ブログ:日々だより

関連ブログ:日々ぽかぽか通信

関連ブログ:健美食と共に

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事