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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国で行われていた元徴用工に対する賠償を日本企業に命じる裁判をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

日本による朝鮮半島統治時代に「強制労働させられた」として、元徴用工の韓国人4人が新日鉄住金(旧新日本製鉄)に損害賠償を求めた訴訟の差し戻し上告審で、韓国最高裁は30日、同社に賠償を命じた2審判決を支持して同社の上告を棄却し、賠償支払いを命じる判決が確定した。これを受け、日本企業の間に不安が広がっている。同様の訴訟を抱える三菱重工業など約70社も賠償を命じられる可能性が高まったからだ。

悪化する日韓関係は重大な経営リスクとなるため、韓国への新規投資や進出を検討する企業も及び腰とならざるを得ず、影響は広範囲に及ぶ可能性がある。

新日鉄住金は30日、判決を受けて「極めて遺憾」とするコメントを発表した。今後の対応は「判決内容を精査し、日本政府の対応状況なども踏まえ、適切に対処する」とした。

 

目次

  • 韓国は国際社会のルールを無視し無法国家に転落した。
  • 韓国との貿易や国際交流は最小限にすべし
  • 進出企業は徐々に撤退すべし!

 

 

韓国は国際社会のルールを無視し無法国家に転落した。

既報の通り、元徴用工の裁判は原告の勝訴となり、大戦中の日本企業は

賠償金を支払うように命令が出た。

これはおおむね予想できたことだが、判決が出るとやはりびっくりする。

 

河野太郎外相は30日午後、韓国最高裁の判決で、元徴用工に対する賠償を日本企業に命じる判決が確定したことを受け、韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使を外務省に招致し、「(昭和40年の)日韓請求権協定に明らかに違反し、国際社会の常識では考えられないことが起きている」と抗議した。

その上で「日本の企業や日本国民に不利益が生じないよう直ちに必要な措置を厳格にとってもらいたい」と強く求めた。

このように、河野外相が抗議しているが、まともな国際的感覚を持っていない

韓国に何を言っても無駄である。中国と同じで自己中の民族が自己中で押し通す

ルールで、国際条約もあったもんじゃない。

国際条約や、二国間の条約は自国の法より上位にある事すら

理解していない国民なのだ!

ましてや、日本と結ばれた、日韓請求権協定など守る気などない!

常に、現状の自己都合で動く国民や国家が隣国なのだ!

我が国は、そのことを十分に踏まえて付き合う必要がある。

韓国は国際ルールを破った事さえ理解していない。

ならず者国家と言ってもよいだろう!

 

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韓国との貿易や国際交流は最小限にすべし

今回の判決によって、財界や経済人は改めて韓国を評価しなおすべきだ。

特に韓国との貿易に重きを置いている企業は注意が必要だろう。

この事はあらためていう事ではないが・・

何かにつけて、韓国はウリナラ起源説文化と言われる。

他の国ではあまり見られないこの現象について、「韓国人の劣等感が原因」との韓国の大学教授の指摘もある。

また「韓国は古代より小さな属国だったため自信がない。

 

そして歴史・資源・世界的な地位などあらゆるものが不足するなかで手段を選ぶことなく

自分の物であることを主張するようになった」と分析した中国メディアもある。

 

このような起源主張は韓国以外にも存在するが、韓国起源説の特異な点は、

他国の起源説とは比較にならないほど対象分野が広く、頻度も高い上、

宣伝活動が国内のみならず世界を意識したものであるが故に組織的・大規模で、

自民族優越主義的であり、文化の発現、革新、発展、継承を無視しており、

事実誤認、歴史歪曲、捏造が多いことである。

<ウィキペデア>

このように民族が事実誤認や歪曲を当たり前で捏造も辞さない国家と

まともに付き合うことなどできないだろう!

 

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進出企業は徐々に撤退すべし!

この判決で、これからの韓国社会ではなんでも訴訟の対象になろう。

特に第二次大戦中の事に関しては、なんでも賠償を迫ってくることも

予想できる。

そんな国家だから、進出している企業はその進退を考えたほうが良い

アジアには沢山友好国があり経済の発展も著しい。

韓国のようなひどい国は少ないので、韓国からそちらの国へ

移動したほうが良いと考える。

確かに韓国は経済発展してきたが、いくら経済が発展しても

民族として、国家として信用できない所と交流することは

あまりにも危険だ!

今回は良い教訓になろう!

したがって、出来だけ早く、韓国からの撤退を考えたほうが

企業や商売の為でもある。

韓国は、国家ぐるみのいかさま国民である!

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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