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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は元徴用工の判決に対しての日本の反応をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

目次

  • 様子見の日本政府と経済界
  • 明確な意思表示をしよう
  • 国民も怒りの声をあげるべき

 

 

様子見の日本政府と経済界

第2次世界大戦中に強制労働をさせられたとして韓国人4人が新日鉄住金を相手取り、

損害賠償を求めた訴訟の差し戻し上告審で、韓国の最高裁に当たる大法院は、

同社の上告を退ける判決を言い渡した。

これにより、ソウル高裁の判決が確定した。

これを受けての日本の反応は、韓国政府の出方を見る、と言うものです。

この問題はすでに1965年の日韓請求権協定で解決済みとの立場は分かるが

だからと言って、なにもしないとの対応では、また韓国は次の裁判に

踏み切ってくるのは目に見えている。

韓国人には忖度など通じない事は今までの、慰安婦問題などで

はっきりしているのではないか。

このまま何もしないと、益々舐められるだけである。

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明確な意思表示をしよう

朝鮮人の性格は、努力することや、改革することを嫌い、見栄っ張りで気位だけが高い国民と、

あの福沢諭吉も言っています。

この元徴用工の判決には怒りを示して反論すべきと考える。

 

2014年6月、ソウルで元韓国外務省東北アジア局長、趙世暎(チョ・セヨン)氏に慰安婦問題や元徴用工をめぐる訴訟問題についてインタビューした。趙氏は1965年の日韓請求権協定に関し、こう明言していた。

「2005年に韓国政府は、反人道的問題である慰安婦問題、サハリン残留韓国人問題、韓国人原爆被害者問題の3つは請求権協定の対象に入っていないという解釈を発表した。裏を返すと、徴用工問題は入っているということだ」

請求権協定をめぐる日韓交渉では、韓国側が「個人への支払いは韓国政府の手でする」と主張した。そして実際、韓国は1975年に元徴用工への補償を実施し、2008年から追加補償も行っている。

慰安婦問題などに関しては日本政府の見解と相いれないが、徴用工問題はすでに決着済みだと韓国も自覚していたのである。

それが簡単に韓国最高裁に覆されたのだから、たまったものではない。31日の自民党の外交部会などの合同会議では、出席議員の言葉もとがっていた。

「韓国は国家としての体をなしていないんじゃないか」(中曽根弘文元外相)

「もう怒りを通り越してあきれるというか、韓国のセンスのなさを言うしかない」(新藤義孝元総務相)

ソウルの在韓日本大使館前に設置されたウィーン条約違反の慰安婦像を放置していることも含め、韓国が国際条約もルールも守れない非法治国家であると自己宣伝するのは勝手である。

だが、韓国は中国に対してはこんな暴挙は仕掛けはしない。何をやっても反撃してこないと、日本を甘く見ているのだろう。

「非常に残念だ」

岩屋毅防衛相は10月20日、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と会談した際に、韓国での国際観艦式で、海上自衛隊の自衛艦旗(旭日旗)の掲揚自粛を求められ、参加を見送った問題でこう伝えた。

日本人らしく抑えた物言いだが、これでは意味がない。麗澤大の西岡力客員教授は、月刊『正論』3月号でこう訴えている。

「日本人は100のことを言いたい場合は50のことを言う。相手が50のことを話したら『本当は100、言いたいのだな』と忖度(そんたく)するわけです。でも、韓国人は逆なのです。韓国人は、100のことを伝えたいときに200を言います。相手が200を言ったらそれを100と受け止める」

難儀な話だが、韓国に対してはそれ相応の対応を取るしかない。徳島文理大の八幡和郎教授は10月30日、自身のフェイスブックに「日本は何もしないと思われるから韓国は無茶をする」と書き、次の5つの報復措置を提案していた。

(1)日本人が(朝鮮)半島に残した個人財産への補償を要求(2)対北朝鮮経済協力の拒否(統一時も含む)(3)3代目以降に特別永住者の地位を認めない事(4)歴史教科書における(近隣国への配慮を定めた)近隣国条項を韓国に限って撤回(5)韓国大衆文化の流入制限-。

八幡氏は筆者に「これらは日本が単独でできる」と指摘し、こう付け加えた。

「日本はここまでやれると見せないと、韓国とは話し合いにならない。紳士的に対応していたら、韓国政府も(感情に流されがちな)国民を説得できない」

韓国側にも理解できる形で、日本の怒りを示すべきだろう。(阿比留瑠比 論説委員兼政治部編集委員)

 

この考えには全く同調できる!

 

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国民も怒りの声をあげるべき

韓国の無法な行動へは、反日日本人の協力もありなかなか

国民として声をあげずらかったかもしれな。

しかし今回こそ国民は声をあげるべきではないのか!

非法治国家となった韓国に何を言っても始まらないと思うことこそ

相手の思うつぼである。

国民こそ怒りの声をあげて示さなければ何も変わらない。

韓国人のゆすりたりに合うだけだ。

 

今こそ我が日本人は、韓国人に対して、嫌韓感情をあらわにし、

これからの付き合いにノーを突き付けよう!

とりあえずは、韓国旅行の中止や、韓流の不買・不支持など

一般的に行える表現から始めよう!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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