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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は元徴用工の判決が出ても何もしない韓国政府。

変わらない韓国国民その対応はどうするをお伝えします。

 

何があっても韓国人の感情は変わらない。

また、韓国政府も国民感情が優先なのは相変わらずだ。

 

韓国は変わらない。きっと、このままずっと変わらないのだろう。元朝鮮半島出身労働者問題をめぐる訴訟で、韓国最高裁が日本企業に賠償を命じる確定判決を出した問題に関する韓国政府の発信をみて、そう痛感している。

「(日本政府が)韓国国民の感情を刺激する発言を続けていることを非常に憂慮している」(6日、韓国外務省当局者)

「日本政府の指導者らの過激な発言を深く憂慮する。妥当でなく賢明ではない」(7日、李(イ)洛(ナ)淵(ギョン)首相)

要は、韓国の国民感情を尊重しろ、もっと韓国をおもんばかれという主張である。相も変わらず、日本にも国民感情が存在することなど毫(ごう)も頭にない。国際秩序や約束、道理よりも、とにかく韓国民がどう感じるかが優先されるとどうして考えるのか。

なぜ、日本はそれに付き合わないといけないと信じているのか。さすがは「伝統的に自己中心的に物事を考える国」(外務省幹部)だと言うほかない。

かつて、韓国駐在経験がある外交官から、こんなエピソードを聞いた。

「韓国では比較的冷静な相手でも、竹島(島根県隠岐の島町)問題や慰安婦問題を議論していると、必ず最後は理屈ではなくなり、『お前は韓国に情はないのか』などと言い出す」

これまた、なぜ日本人が韓国に「情」を持たなくてはいけないのか理解不能である。ともあれ、情があれば事実関係を曲げても仕方がないと考えるのが韓国流なのだろう。

振り返れば文(ムン)在(ジェ)寅(イン)大統領は就任間もない2017(平成29)年5月、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した日韓合意について、やはり国民感情を持ち出してこう言い放っていた。

「国民の大多数が、心情的に合意を受け入れられないのが現実だ」

康(カン)京(ギョン)和(ファ)外相も同年12月の河野太郎外相との会談で、同様にこう述べている。

「日韓合意について韓国民は納得していない」

このときは河野氏が「納得させるのはそちらの仕事で、こちらの仕事ではない」と反論したが、結局、韓国政府は今に至るまで国民の理解を得る努力などしていない。

学生時代に戦後責任問題に直面し、ずっと韓国と向き合ってきた元アジア女性基金理事、大沼保昭氏(今年10月に死去)は平成18年10月の座談会で、こう振り返っている。

「すごく嫌なのは、韓国社会の余(あま)りにも変わらない、反日さえ言っていればいいという体質です。(中略)これほど根の深いものだったのか」

「これほどだめだったのかということを韓国について知ってしまって…」

また、『韓国の挑戦』などの著書もあり、当初は親韓派だった作家の豊田有恒氏はやがて韓国に批判的となり、4年前に出版した『どの面(ツラ)下げての韓国人』ではこう突き放している。

「同じ地球人と考えずに、どこか遠い異星の宇宙人だと考えたほうが、対応法を誤らない」

それほどまでに彼らの考え方、行動様式、慣習、常識、道徳観、価値観、美意識、世界認識などの日本人との差異は大きいのである。

韓国に対しては、下手に相互理解や信頼醸成など求めず、淡々と国際司法裁判所(ICJ)や世界貿易機関(WTO)への提訴といった手続きを踏むべきだろう。それならば相手にも意味が通じるだろうから。(論説委員兼政治部編集委員)

 

 

韓国民の感情を無視しよう。

韓国の人たちは、すべてが自分たちを中心にして世界が動いていると思っている。

だからどんな問題も自分たちの思っているように解決できると考えている。

したがって周りの国や組織は、その韓国国民の感情を優先して物事を決めろ!

そう言っていつも騒いでいる。

韓国内の事情ならそれでも良いだろう。

ろうそくに火をつけて、時の政権打破をやるのは勝手だが、

他国との約束も同じように、ろうそくの灯をともして

訴えれば、思いはかなうと思っている。

迷惑な国民である。

こんな国民感情の韓国を日本は無視するのが一番である。

対韓国の条約や約束は反故にされるのが当たり前と思い、

大事な約束はしないほうが利口なのである。

どうせ、感情でどう動くかわからない国民なんて

相手にする方が悪いのだろう。

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早く韓国から手を引こう!

元徴用工の判決の結果を受けて、日本企業への訴訟問題は一気に出てくると思われる。

韓国政府の出方など待っていては手遅れになる。

ここは、被害を最小限に食い止めるために早く手を引こう。

政府は、貿易や外交も縮小することを宣言し、日韓議員連盟の交流中止を宣言しよう。

経済界は、進出企業の撤退を早く進めるように協力をしよう。

どのみち韓国の国民の狙いは、日本からのゆすりたかりである。

韓国内に資産を置かないようにしよう。

どのみち取り上げるつもりだろうから。

 

 

日本人も韓国人との決別を

最近人気が出てきた韓国のグループ「防弾少年団(BTS)」も

反日のグループと自ら名乗っている。

わかっていても追っかけるファンがいる。

 

しかし、彼らもまた韓国人である。

自分たちの感情で優劣を決めているのである。

彼らもまた、決めた約束を簡単に破ってなんとも思わない

社会の一員であることを忘れてはいけない。

韓国には、個人的には立派な人がたくさんいるが、

集団での感情は全て韓国上位である。

いくら国際ルールがあっても、国民感情が上で、ルールを破っても構わない

そんな国民の集まりが韓国である。

いい気になって付き合っていると、いつ足元をすくわれるかわからない

そんな人たちだといつも思って付き合わなければならないなんて馬鹿げている。

だから、韓流とも韓国人とも、お付き合いはおさらばするか

深入りしないでおくのが一番の得策であろう。

なんか厳しいようだが、これまで日本人がなめてきた苦渋の味は

韓国人には通じない。むしろ蜜の味と思っているかもしれない。

だからこそ、このタイミングで出直そう!

明日の自分たちの為に。

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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