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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は日韓議員連盟の会議があると言う。

いったい何を話し合うのか?をお伝えします。

 

これでもかとルールを破る韓国

元徴用工の裁判の判決と、慰安婦を巡る財団の解散決定!は

これまでの日本と韓国の外交的な条約にもにた約束を一方的に破っている。

本当に信じられないことである。

 

国家間の約束=条約は、国内法よりも上位に位置づけられる。

それを平気で破ってしまう韓国は、ここへきてその性格を

はっきりとさせてきた。

 

これまでの政権もそうだったが、韓国は日本との条約のような約束でも

簡単に破ってきた、これが再現実になっただけである。

朝鮮人はそもそもが約束をできない民族なのだ!

信じた日本人が、過去もあったが現在も同じであった!

 

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日韓議員連盟の使命の終了

超党派の日韓議員連盟(会長・額賀福志郎元財務相)が、韓国人元徴用工らの訴訟で日本企業に賠償を命じた一連の韓国最高裁判決への対応に苦慮している。韓国側の強硬姿勢に日本国内の反発は増し、議連の取り組みに逆風が吹く。13、14両日に韓国側の韓日議連とソウルで合同総会を開く予定だが、「未来志向の日韓関係」で一致できるかは見通せない。

韓国側では国会議員による島根県・竹島(韓国名・独島)上陸や、慰安婦を巡る財団の解散決定など、日本にとって厳しい事態が続いた。そこに一連の判決が重なり、河野太郎外相は「日韓関係に桁違いの影響を及ぼす」と、対抗措置の実施もほのめかした。

 

現在、このようは韓国の仕打ちは、日韓議員連盟の存続を否定している。

国家対国家の関係すら気付けない韓国や韓国人の本性が出てきた

今日である。

もはや存続の価値がない。

格好つけて、続けないようにしてほしい。

むしろはっきりと決別を突き付けてほしい!

そうしても理解できない朝鮮人である!

 

 

韓国と決別した未来を築こう!

ここまでもわかる通り、韓国は特に今の政権は、親北朝鮮である。

したがって、日本はただの金づるとしか見ていないようである。

日本人はこのところをしっかりと見るべきだろう。

 

よく、反日日本人は、韓国と韓国人を擁護する!

しかしよく見てみると、その人は名前こそ日本人名だが本当は韓国名だったり

親のどちらかが韓国人だったりするようである?

 

別に人種差別をする気はないが、日本人を差別する韓国人には反感を覚える。

国会議員でもあるのに、一生懸命韓国の事ばかりを取り上げ、日本を貶める

議員がいるが、いったいどこの国の国会議員か疑いたくなる。

 

日本の国会議員になったのなら、日本の利益のために、日本人の利益のために

働くのが当たり前と思うのだが?

でなければ、国会議員などやめてもらいたい!

 

このような人を、国会議員にしているのも、日本人である!

私たちは自分たちが選んだ国会議員によって日本を売ることになっている。

この事を、しっかりとらえて次の選挙での行動に出るべきだろう!

 

もはや韓国とは決別の時を迎えた。

100年経っても変わらない韓国に、今こそ決別すべきであろう!




最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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