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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は元徴用工の判決や慰安婦財団の解散など、

平気で約束を破る韓国とどう付き合うかをお伝えします。

 

連日来韓国との問題が報じられている。

その中で、相変わらず韓国擁護で、日本人の努力不足をうたう日本人もいる。

これだけ約束を反故にされてでもである!?

 

そんな人は、自分が約束を破られたことのない、幸せな人か

韓国には、何をされても応援しようと言う奇特な人のようである。

そういう韓国大好きな人は、ご自分で自身のすべてを韓国にささげてはいかがだろうか!

きっと、韓国の人々は当然との態度で、感謝すらしないだろう。

 

それでもこの方は満足なのだろう。

しかし、国家としての約束はそうはいかない!

お互いに交わした約束は守るのが、国家であり人間である。

それが民主主義の原点である。

 

 

なぜ韓国は日本との約束を軽視するのか?

韓国の歴史を振り返ると、可愛そうの一言である。

現在の大韓民国のなりたちをかけば、

朝鮮(清の属国)→大韓帝国→大日本帝国→アメリカ軍政→大韓民国

という本来の歴史を

朝鮮→大韓帝国→日本植民地→臨時政府→大韓民国

というふうに書き換えているということです。

 

だから、すべてが自分の都合の良いようにする国なのです。

国際法も約束も、自分たちの都合に合わせるのが当然と思っている国なのです。

もうかわいそうとしか言いようがありません。

 

このような国家・国民ですから、時の権力者が、

こうあってほしい、こうあるべきと思えば、そのような結論に持っていく

ストーリーが作られ、いくらおかしくても、韓国では誰も文句を言いません。

 

だから日本がいくら約束をした、とか、国際ルールだとか言っても

自分の都合の良い結論を決め、それに沿った行動をとるわけですから

他国の人がいくら不思議でも、韓国人にとっては当たり前の事なのです。

 

我々は、韓国が、このような国家・国民と見て付き合うことしかできないのです。

特に日本人に対しては、「日本の植民地支配に起因する出来事は、すべて日本政府の責任であり、

それに対して時効の概念はない」との考えに立っています。

 

だから、なんでもかんでも日本人のせいなのです。

そんな日本人に何をしても許されるとの思いです。

 

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国際社会や民主主義とは別次元での対日感情

韓国人は大韓民国の憲法にも記載しているように、自国の歴史を

正確に記述していません。

それでも良いと思っている人々です。

 

日本人と大きく違う点ですね。特に歴史のとらえ方は、

我々日本人は、歴史というのは過去に起こった事実を客観的に検証し事実に迫ろうとするものですが、

韓国においては事実とは関係なく「こうあってほしい」「こうあるべきだ」という

結論をもとにストーリーを作ります。

そして、その結論を決めるのは戦いの勝者、つまり時の権力者ですから、

話がおかしいと思っても誰も文句は言いません。

 

これは、国際社会とも、民主義の考え方とも違います。

韓国の国民の行動を見ると、ロウソクデモがあったように、

その後は選挙で、現在の文大統領が選ばれていますが、

あくまでも韓国国内の問題です。

 

しかし、対外活動に目を向けると、国際社会のルールは

先ほどの自分たちの都合の良い結論に向かっての行動となります。

だから、約束は守られないことが出てきます。

 

それでも、平気です。自分たちの結論がすべてですから!

特に日本との関係においては、植民地支配時がすべてのスタートですから

何をやっても良いことになります。

もはや、国家として付きあえる状態ではないようです。

 

旭日旗へのアレルギー問題、防弾少年団(BTS)の原爆Tシャツ、極め付けは徴用工訴訟での不当な判決。流石にもうネタはないだろうと思ってしまいますが、それを超えてくるのがあの国の凄さなのです。

2015年、慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決が確認された日韓合意がありました。韓国政府は元慰安婦支援のために「和解・癒やし財団」を作り、日本が10億円を拠出します。ソウルの在韓日本国大使館前に設置されている慰安婦像についても移設する方向で話をしていました。

日本は合意を履行するために大金を出しましたが、これについては日本国内からも批判が多数寄せられました。

「どうせ韓国は裏切る」

その懸念は現実のものとなります。韓国では文在寅政権が誕生し、日韓合意の見直しが行われます。「いや、国同士の合意なんだから、まず慰安婦像の移設などから実行しろよ」という感じなのですが、文明に全力で逆行する韓国ですから関係ありません。11月21日には和解・癒やし財団の解散が発表されます。

韓国政府は日本が払った10億円を肩代わりして、合意を無きものにしたいのでしょう。しかしそんな無法を認めるわけにはいきません。日本としては韓国政府が万が一返金するなどという動きを見せても無視する必要があります。合意を履行するように働きかけるしかないのです。

今年は未来志向をうたった日韓パートナーシップ宣言から20年。しかし韓国は国内経済もボロボロで就職先がないから、日本の企業説明会に韓国の若者が多数参加する有様です。そんな状況なのに反日カード。未来志向が聞いて呆れます。

韓国は日本に対して、たとえ約束を破って信用を失うことになるとしても、何でもありだと思っているのでしょう。これは日本の政治にも大きな問題があります。日本は韓国を甘やかしすぎです。

日韓の議員や財界人で作られる日韓協力委員会の総会が11月18日開かれ、その中で元参院議員の渡辺秀央氏が「日韓関係では日本側が韓国の数十倍、努力しなければならない」などと言ったとか……。

だがちょっと待ってほしい。日本が努力したところで散々裏切られてきたでしょう。「不可逆的」が逆を向いてしまうのだから努力は無意味なのです。もっとタチが悪いのは元首相の鳩山由紀夫氏です。AIIB(アジアインフラ投資銀行)顧問になったり、韓国の施設で土下座したり、どこの国の政治家だったか忘れてしまうことが多々あります。そんな鳩山氏ですが、最近も日本が「無限に責任を負うべきだ」との発言があったと中央日報が報じており、もはや笑いがこみ上げてきます。

そろそろ日本政府は抗議以上の何かをしてもいいのではないかと思います。流石に限界。

KAZUYA
1988年生まれ、北海道出身。12年、YouTubeで「KAZUYA Channel」を開設し、政治や安全保障に関する話題をほぼ毎日投稿。チャンネル登録者40万人、総視聴数は1億4千万回を超える。近著に『日本人が知っておくべき「日本国憲法」の話』(KKベストセラーズ)

 

<KAZUYAこと京 本和也氏>

 

カズヤ氏のユーチューブはここから

 

未来志向と言っている韓国ですが、その未来とは

事項都合の未来の事を言っているだけですね。

 

 

韓国との付き合いはほどほどに!

このようは韓国の特殊性を理解して、我々は付き合わなければなりません。

まずは、韓国との約束ですが、破られることを前提にしなければなりません。

したがって、大事な約束はしないことです。

 

どのみち破るための約束ですから、こちらも「まあね、そだねー」などと

お茶を濁しておけばよいのではないでしょうか?

強硬に来たら、約束しなければよいだけですから。

 

あと経済的には、もうこれだけグローバル化されたことです。

これだけリスクのある国に投資することはないでしょう!

ほかのアジアの国々への投資の方が将来的にも安全でしょう。

 

現在韓国にある資産は、早めに回収し移動すべきでしょう。

輸入は、必要な時だけ行い、輸出はニコニコ現金払いが鉄則となるでしょう。

とにかく最小限度のお付き合いで済ませておくのが

安全な取引につながります。

 

地政学上、厄介な隣国が朝鮮半島にあり、厄介な朝鮮人が済んでいます。

彼らは、中国に尻尾を振り、アメリカに尻尾を振り、ロシアに尻尾を

ふりながら、これから先も、国際社会をかき回す存在でしょう!

何せ、自己中心の韓国・朝鮮人です。

お付き合いはほどほどが肝心でしょう!



最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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関連ブログ:日々ぽかぽか通信

関連ブログ:健美食と共に

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