スポンサーリンク



スポンサードリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は日韓議連のご都合主義をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

日韓議連(会長・額賀福志郎衆院議員)は14日にソウルで合同総会を開催する。

両議連は毎年、韓国と日本で交互に総会を開催している。

今回の総会では強制徴用判決や旧日本軍の慰安婦問題を巡る2015年の

韓日合意に基づき設立された「和解・癒やし財団」の解散などの歴史問題で

対立の兆しを見せる両国の関係改善策などについて議論する見通しだ。

 

 

苦しい時だけのたかり体質の韓国!

【ソウル聯合ニュース】超党派でつくる韓日議員連盟の姜昌一(カン・チャンイル)会長(与党・共に民主党)は12日までに聯合ニュースと共同通信の合同インタビューに応じ、日本による植民地時代に強制徴用された被害者らへの賠償を日本企業に命じた大法院(最高裁)の判決などで両国関係が冷え込んでいることについて、「この問題で韓日関係の冷却化が続いてはならない。互いに批判ばかりするのではなく、これからは知恵を集めなければならない」と強調した。北朝鮮の非核化まで紆余曲折(うよきょくせつ)が予想さる中、安全保障問題に関しては、「韓日は運命共同体」とも述べた。

強制徴用を巡る判決について、姜会長は判決を尊重した上で解決策を模索しようと訴えた。また、「両国の政治家がこの問題をどう解決するか知恵を出し合うとき」として、「『雨降って地固まる』というように、こういうときだからこそ議連が果たす役割が多くなる」と言明。日本側に対しては、「日本の政治家たちは未来志向の韓日関係を考えながら発言をしてほしい」として、日本内で反韓感情をあおるような発言があったことに「残念だ」と述べた。

<インタビュー>韓国と日本は「運命共同体」 知恵結集を=韓日議連の姜会長

 

ここまで政府間の約束を破っておいて、冷静な対応を促すべきだとの

韓国側の主張は、いつか来た道を思い出させる。

慰安婦問題では散々な目にあっているではないか!

何度、韓国と問題の話し合いを行って結論を出しても

全てが、韓国のご都合で反故にされてきた。

もうだまされないようにしよう!

 

スポンサーリンク

韓国の本質は、ゆすりたかり!

韓国の歴史を見ると、自国の権力者は、自国の民を尊重せず

奴隷のような扱いをしてきた。

 

また権力者層は、努力して、国力向上や民の生活向上など

一つもせず、自分たちの自堕落な生活にふけっていた。

搾取され続けた国民も、悲惨な生活から抜け出ようとする

努力のかけらも見られていない。

 

そんなところへ日本人が行き、統治した。

しかし、現代の韓国の成り立ちを表現するのを見ると

朝鮮(清の属国)→大韓帝国→大日本帝国→アメリカ軍政→大韓民国

という本来の歴史を

朝鮮→大韓帝国→日本植民地→臨時政府→大韓民国

というふうに書き換えている。

 

そして、大日本帝国に併合された時代の時が、すべての問題の原点として

それ以後の韓国にとって不都合は、日本にあるとしてしまっています。

こんなことを言っているのは、朝鮮民族と中国人だけです。

 

ドイツに征服されたヨーロッパの人々でも言っていません。

ましてや、朝日新聞がでっち上げた、慰安婦問題をさも事実のように

世界中に広め、恥じない国民です!

 

もう、ゆすりたかりの体質を飛び越えて、なんて民族だ!!です。

ですから、今まで以上に、かわいそうなどと思ってはいけません、

それが韓国、朝鮮人の十八番ですから!

 

 

 

もっと厳しい対応でなければ目が覚めない!

いま、日韓議連が会合を設け、またぞろ、人気取りの日本の国会議員が

すぐに、韓国側に同調する人が出てきます。

その人は、どうぞ自分の財産をなげうって韓国の国民に恵んでください!

 

そうすれば、韓国では英雄扱いしてくれるかもしれません?

最も、ありがたがる韓国人がどれだけいるかわかりませんが・・・

ここでまた弱みを日本人が見せれば、未来永劫ゆすられることになります。

 

 

我々現代の日本人は、そんなお人好し日本人から脱却を図るべきだ。

今回は絶好の機会である。

覚悟をもって、韓国と手を切ればよい!

何なら、在日韓国人の優遇制度もこの際だから廃止しましょう。

 

 

そうすれば、たぶん韓国は、中国、ロシアに泣きつき、

アメリカにもすり寄るかもしれません。

この国はそうやって生きてきた国だ!

歴史は繰り返すのである。

 

ここらへんで、日本人も、福沢諭吉先生の言葉を

思い出して、実行しよう!



最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

関連ブログ:日々だより

関連ブログ:日々ぽかぽか通信

関連ブログ:健美食と共に

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事