「韓国」が米国と訣別する日はまじか!?すでに動き出した親北反米!
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こんにちは楽しみ太郎です!

最近の韓国の動きは東南アジアの状況を一変させる?

そんなことが言われだしています。

 

いったいどういう事なのでしょうか?

半島情勢に詳しいジャーナリストの鈴置高史氏の

新著『米韓同盟消滅』から見ていきたい。

 

鈴置高史氏冒頭から

評価は様々にせよ、アメリカの存在が北東アジアの平和に貢献していたことは間違いない。しかし、現在の韓国大統領がそのような「恩義」を感じているかは極めて怪しいのもまた事実だ。北朝鮮に対して異常なほどの接近を示す韓国は、とてもアメリカの同盟国とは見えないというのは衆目の一致するところだろう。この流れが続けば、アメリカが韓国を見捨てる日も遠くない――昨年末来、この危うい状況に警鐘を鳴らしていたのが、半島情勢に詳しいジャーナリストの鈴置高史氏だ。鈴置氏の新著『米韓同盟消滅』の冒頭にはこうある(以下、引用は同書より)。

「この本の目的は米韓同盟が消滅しかかっていると日本人に知らせることにある。米国の後ろ盾を失えば、韓国は表向きは中立を唱えるだろうが、実質的には中国の勢力圏に入る可能性が高い。朝鮮半島は日清戦争以前の状態に戻り、百数十年ぶりに日本は大陸と直接向き合うことになる。(中略)
反米的で民族の和解を掲げる文在寅(ムン・ジェイン)政権は同盟破棄に協力的だ。韓国の親米保守は米国との同盟を失うことに絶望感を抱く。だが、米国から見捨てられる以上、どうしようもない」

鈴置氏は、同盟消滅が現実味を帯びていることを示すファクトをいくつも挙げている。たとえば、昨年、文政権の統一外交安保特別補佐官は、米外交専門誌「フォーリン・アフェアーズ」に「(南北の)平和協定が締結されれば、在韓米軍の持続的な駐留を正当化しにくくなる」と書いたという。

「米韓同盟の打ち切りに大統領のブレーンが言及したのだ。1人の不規則発言ではない。青瓦台(大統領府)は『反米親北』の人々で占められている。
中枢組織である秘書室の秘書官31人のうち、政権ナンバー2の秘書室長を含め61%の19人が左派の学生運動か市民運動の出身者だ。保守系紙、朝鮮日報が2018年8月8日に報じた。根っからの『反米親北』政権なのだ」

こうした動きに対して歯止めをきかせる役目を本来、担っていたはずの親米保守派が存在していたのだが、彼らは現在沈黙を強いられている。

「対話ムードに抗せなくなったのだ。韓国の政界から北朝鮮との対決を主張する党派が消滅した。それは米韓同盟の死守を叫ぶ勢力が消えることも意味した」

南北の間の緊張が緩和すること自体は、多くが歓迎する動きだろう。しかし、だからといって、これまでの同盟の歴史を無視するかのような韓国の振る舞いについて、日本人には理解しがたいところがある。朝鮮戦争では数多くの米国兵が犠牲になっているのだ。

しかし、韓国では定期的に反米機運が国レベルで高まることがある。2002年には、米軍の装甲車に韓国人の女子中学生がはねられて死亡した事件をきっかけに激しい反米デモが勃発。当時のブッシュ大統領が2度にわたって遺憾の意を表明したが、国民は収まらなかった。当時の世論調査では、アメリカよりも北朝鮮にシンパシーを感じる人が多いという結果が出ている。同盟国よりも「休戦中の敵国」に対して親しみを持っていたのだ。

かつて、鈴置氏はこうした「反米気運」について素朴な疑問を保守系紙の編集幹部にぶつけてみたことがある。

「日本は戦争で米国に負け、原爆まで落とされた。だが、今は同盟を結んでいる。韓国は米国によって日本から解放してもらい、朝鮮戦争の時にも救われた。米国に徹頭徹尾、世話になったではないか」

これに対する答えはこうだったという。

「世話になったからこそ、韓国人は反米になるのだ。全力で戦った日本に対し、米国人は敬意を払う。少なくとも下に見はしない。だから日本と米国は対等の関係にある。だが米国人は『いつも助けてやっている韓国』をまともな国として扱わない。この悔しさは日本人には分かるまい」

こうした恨みもまた、同盟消滅の推進力となるのだろうか。

デイリー新潮編集部

レーダー照射で逆ギレ「韓国」が米国と訣別する日

 

このように、韓国の文大統領の政権は、

確実に反米、親北に傾き活動を強めている。

国内では、司法を手中に収め、警察権力も

掌握しつつあると言う?

 

もはや、文大統領の一派による、社会主義革命は

進行中なのである。そして、北朝鮮と一緒になる日を

夢見て、外交的には日本問題を利用して

国民の目を日本に向けている。

 

 

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日本国民の覚悟を決める時が来ている。

韓国が親中国の朝鮮統一国家を作り出すことは

現状のままでは止められないようの状況になってきている。

散々世話になったアメリカと敵対することを選択したのだ。

これは、北朝鮮の核兵器が最大の引き金だろう!

核兵器を独自開発で、ミサイル搭載技術も確立すれば

アメリカとて矛を収める!

韓国、北朝鮮の人民はそういうふうに考えたのだろう。

そして、中国の支持も受け、朝鮮半島は中国圏に組み込まれる

そのほうを朝鮮人は選択したのである。

日本人は、安全保障上の覚悟を決める時が来たのではないだろうか?

アメリカとの同盟で、必ずアメリカが日本を守ってくれる

そう信じて、何もしないで物見見物では見放されるだろう。

日本人が直接戦う覚悟を突き付けられるのだ!

この覚悟がないと、アメリカは日本人が期待している

防衛はしないと思う。

 

アメリカの若者の命は、日本の為にあるわけではない。

日本人の覚悟があって成り立つものだろう!

日本人が自らの命をもって家族、地域、国家を守ろうと

しない限り、アメリカの本当の援護はない!

本当に日本人の覚悟が問われる時が来た!

 

いつか来た、生めや増やせ政策!

ここにきて日本の防衛に一番危機的なのは

人口問題である。

さすがに韓国が北朝鮮と一緒になって中国の傘下に入るとは

誰も予想できなかったろう。

しかし、かなり現実味を帯びてきた現在、国防力を

向上させ維持していく必要が出てきた。

日本の最大の弱点は、少子高齢化である。

国民が減少していずれ半分になったら、

その時点で、日本の人口の数割は中国人が占め

もはや日本国としての体を成さなくなっていると

私は考えている。

その為には、人口を増やすしか手はないのだ!

しかし政府は、移民政策に舵を切ってしまった。

これでは、日本人は自らの手で国土を守れなくなる。

現状でも、アメリカにおんぶとだっこで守られている

これでは、アメリカはいずれ見限るのではないだろうか?

それとも、アメリカ人の移住を増やして、アメリカ化するだろうか?

いずれにしろ日本は、日本人の人口増加策を早急にしないと、

中国化した朝鮮半島からの攻撃に耐えられなくなる。

 

政策上、なんでもありの人口増加策を早く実行してほしい!

結婚したら、税金は半分、子供が生まれたら、無税!

養育費、学費は国が面倒見るとか、

企業は、子供が生まれた親の正社員化や退職規定の

強化などを盛り込んだりして、結婚、出産の壁を

かなり低下させるしか手はなさそうであるが・・・

いずれにしろ、日本人の人口増加策がこの国を

守る最大の防衛であろう。



最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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