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こんにちは楽しみ太郎です!

革命が進む韓国国内の実態は内戦中とのことです。

この内戦を通じて、韓国国民はどちらを選ぶのか?

それでは見ていきましょう。

 

 

韓国国内の現状は内戦!?

以前から日本と韓国は「近くて遠い国」と呼ばれていたが、その心理的距離はかつてないほど広がっている。2017年に誕生した韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、過去の政権よりも日本に対して強硬な対応を繰り返し、それに対して安倍晋三政権も強く反発している。コリア・レポートの辺真一編集長は、こう話す。

「日韓関係の悪化はこれまでも何度もあった。ただ、徴用工、慰安婦、レーダー照射などこれほど連続で問題が持ち上がったのははじめて。一方で、北朝鮮と韓国の関係は改善しています。韓国にとって北朝鮮は『前門の虎』で、竹島問題や歴史問題を抱える日本は『後門の狼』。これまでは安全保障上、対立があっても最後は対北朝鮮のために日韓で協力していた。それが北朝鮮の脅威が小さくなり、後門の狼である日本に強く出るようになった。時代が変わったということです」

東アジア情勢の大きな変化に、韓国国内でも様々な動きが出ている。元駐日韓国公使である洪(ホン)ヒョン氏は、こう話す。

「日本は1945年に戦争が終わって平和になりましたが、韓国は70年以上戦争状態でした。ここが日韓両国で最も違う。今、文政権は、北との南北連邦制に向けて動いていますが、北は金一族の絶対王朝国家です。にもかかわらず、韓国内で日米との関係を重視する人々は、要職から次々に外されている。韓国では今、社会主義に共感する親北・親中陣営と自由主義を信奉する陣営で内戦が起きている状況です。信じられないことが起きている」

日韓対立がレーダー照射、徴用工で泥沼化 「韓国は内戦状態」元駐日公使〈dot.〉

 

韓国の事情に詳しい人の見方は厳しい現実だ!

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日本はどう対応する?

お隣の国、韓国で今革命が進行し内戦状態だという。

その為に、文政権は、必要以上に反日をあおり国民の

目を日本に向けさせ、国内の親北革命を成し遂げようと

している。

 

仕掛けられている日本は本当に迷惑な話だが、ただ単純に

見放しているだけでは、これからの対韓関係が危うくなる。

いったいどうしたら良いだろうか?

私は少なくとも、日本はしっかりと準備をすることが大切だと思う。

政府の対応だけでなく、企業や国民も共に韓国がどのような国家に

なっても、耐えられるように準備をしよう。

韓国が日本にとって敵国になっても良いように

日本の対応で最大の難題は、韓国が敵国になった場合だろう。

しかしこれは十分にあり得ると思って準備するのが

危機管理上大切だろう!

 

今まで、準同盟国が敵国になるのだ!

こんな激しい変化はないだろう。しかし、かつて福沢諭吉は

付くあうことを無駄な事としたことを思い出した。

 

はやり韓国は一緒に行動できない人々だった!

なぜなら、今の現実に不満が起きるとその起源を過去の事に

原因がるとして、他国にその不満を押し付ける国だからだ。

これでは、どんな国家も約束の出来ない国と思うだろう。

そんな国家が韓国である。

 

日本はそのことを踏まえた準備をすべきた!

韓国国内にいる法人の安全の確保と、速やかな引き上げ。

韓国国内の資産の撤収、また、韓国の現実を国際社会に

知らせるのも大事なことだろう。

 

むしろ国際社会への韓国の現実のアナウンスは最も大事だろう!

韓国内では、報道そのものが怪しくなっているからである。

これから韓国国民はどんな政治体制を選ぶかは、

我々の感知するところではない!

我々日本人はただ、備えるだけである!




最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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