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こんにちは楽しみ太郎です!

相変わらず対韓国状況は厳しい!文政権は、反日を隠さなくなった。

その対応をお伝えします。れでは見ていきましょう。

 

 

反日の韓国への制裁は?

◆レーダー照射問題は次なるクレーム……

韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題を巡っては、日本側が探知したレーダーの電波を音に変換した記録を公開するなどして再発防止を迫っていたが、韓国側はレーダー照射そのものがなかったと頑なに否定。当初から客観的事実を示さず、主張も二転三転させるなどお粗末な対応に終始していた。

その後、日韓間で行った協議も決裂したが、23日になって韓国側は、新たに別の海自哨戒機が脅威を与える低空飛行をしたと主張し始める始末……。互いに対北朝鮮包囲網を築かなければならない「友好国」であるにもかかわらず、関係修復の目途はまったく立っていない状況だ。作家で経済評論家の渡邉哲也氏が話す。

「文大統領は米国に対しても朝鮮半島の戦時統制権の返還を要求したり、THAAD(終末高高度防衛ミサイル)の追加配備はしないと中国に接近したりと、反米の姿勢を露わにしている。当然、米国は文政権に嫌気がさしており、トランプ大統領は在韓米軍基地の撤退も真剣に検討しているほどです。米国は昨年、ソウルのアメリカンスクールの廃校を発表したが、ここに通うのは在韓米軍関係者の子供たちで、撤退への序章とも映る……。

親北に前のめりになる韓国に対して、米財務省は韓国の国策銀行に制裁の遵守を求め、制裁破りが発覚した場合、金融制裁を科すと警告も出した。これを受け、米国の外為銀行は韓国の銀行との直接取引を停止するに至っており、韓国の銀行は、現在、第三国の金融機関の仲介なしに米国の銀行と取引できなくなっているのです」

日本も直接韓国に対して、経済的な対抗措置を講じることは十分可能だという。渡邉氏が続ける。

「現在、日本が韓国に輸出しているのは基礎的なパーツ・素材や高度技術を利用した生産機械が主流で、日本以外にはつくれないオンリーワンのものが多い。つまり、サムスンがいかに半導体生産で世界一でも、これを担う一端は日本企業であり、時間をかければ現在の国際サプライチェーンを変更することも可能なわけです。半導体の洗浄にはフッ化水素が不可欠だが、日本は高純度のフッ化水素を独占的に生産しており、輸出を止めれば韓国の半導体産業はやっていけなくなる。

また、金融庁が韓国向け融資や保証のリスク区分を引き上げる金融制裁も考えるべき。韓国では、貿易決済を担う国策銀行が信用状を発行しているが、大型融資先の造船会社の業績が悪化したことで不良債権を抱え国策銀行が赤字に陥っています。その結果、国策銀行の信用だけでは信用状を受け取ってもらえなくなっており、日本のメガバンクが保証を与えている状態。これらのカードを効果的に切ることも視野に入れて交渉に臨むべきです」

2月22日には竹島の日が控え、3月1日は日本統治下に起きた「三・一独立運動」から100周年に当たる。しかもこの日は韓国が差し押さえに着手した新日鉄住金の資産を売却する期限になっている。果たして、日本は早期に対抗措置を取れるのか? 強い姿勢で臨んでほしい。

対韓国の制裁の発動は、アメリカとの協議になるが、

もうすでにその内容を詰めて、韓国へのアナウンスも

含めて、実行の手続きに入るべきだろう。

金融庁が韓国向け融資や保証のリスク区分を引き上げる金融制裁や、

高純度のフッ化水素の輸出停止など、効果のあるものから

始めればよいと思う!

 

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法人の渡航制限も視野に!

韓国と日本の観光客の交流はかなり多い

昨今の韓国との摩擦が起きても、その観光旅行者数は

減少どころか増加している。

 

これを見ると、韓国の一般国民は日本に危機感を抱いていないように見えるが、

実態は、逆である。

日本は安全で安心して遊べるし、親切で、旅費も安い!

だから、国内旅行よりも日本の観光地を選んででいるだけである。

 

彼らは、基本的に反日である!それは、韓国の学校教育と

社会の雰囲気が、常に反日しか教えないので、そうなっている。

日本へきて、本国で教えられていることとの違いに驚くのは

中国人と同じだろう!

そうして、韓国の若者を中心に日本への旅行が増えている。

しかし、韓国人の根底には、生まれた時から反日が刻み込まれている。

これは忘れてはいけないことだろう。

そうなると、いつ不測の事態が起きるかわからない状態になってきた

現状では、渡航の制限も視野に入れておく必要があろう!

 

では、日本人の韓国旅行はどうだろうか?

これも、邦人保護の観点から、注意を呼び掛ける必要がある。

ただ単に日本人観光客を狙ったボッタくりや、犯罪などでは

済まない、反日無罪!との掛け声で、どんな被害にあうか

わからない以上、ただの注意喚起のレベルを上げるべきだろう。

 

韓国軍は常に仮想敵国「日本」

最近の韓国軍が日本の自衛隊に対して挑発的な行動をとっている。

現在日本では、その動きの理由として「一部の将兵が勝手に行動したのだろう」

あるいは「日韓の政治的な対立のために韓国の一部の軍人が感情的となり、

腹立ちまぎれに日本への威嚇的な動きに出たのだろう」という

見方が多数派であるといえよう。

 

また、北朝鮮の制裁逃れを共謀していたのを見つかったのを

隠すために、反日行動に見せているとの見方もある。

日本と韓国はともに米国の同盟国であり、近年の北朝鮮や中国の軍事脅威に備えて、

米日韓三国で防衛協力する必要性が叫ばれている。

 

そんな中で、韓国軍による日本の自衛隊機への危険なレーダー照射などが起きるのは、

韓国軍が一時の感情に突き動かされて、過剰な反応へと走ってしまったのに違いない、

という見方である。

 

しかし、韓国軍は歴史的に見て、仮想敵国は北朝鮮ではなく

日本として訓練をしてきたのも事実である。

その為、軍部には敵国日本との思いは常に存在してきた、

それが噴出したのであろうともいえる。

 

我が国も、この考えが、韓国軍にある以上準備を怠ってはいけない。

また、文政権は、核兵器を持った朝鮮半島を夢見ていると思われる。

そうなった時の為にも研究、準備をしておくべきだろう!

いよいよ、日本の核兵器開発の議論が起きるのだろうか?




最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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