辻元清美議員の外国人献金問題はまた立憲民主党ダブスタ発動だ!
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こんにちは楽しみ太郎です!

また発覚した国会議員への外国人の献金!

今回は辻元清美議員である。いつも与党議員のこういう問題だと

食いついて、議員辞職を叫ぶのに、自身の問題になると言葉を濁す?

 

相変わらずのダブルスタンダード!

自身の政治団体に外国人からの政治献金があったと

表明したのは、立憲民主党の辻元清美国対委員長である。

以下のやり取りを見てみよう。

 

外国人からの献金問題に関する立憲民主党の辻元清美国対委員長と記者団の主なやり取りは次の通り。

--今回の事態をどう受け止めているか

「ショックだった。直ちに訂正できてよかった。外国籍の方については(寄付はできないと)会合のパンフレットや振込用紙に注釈を書いている。今後さらに注意しないといけないと強く思う」

--平成26年の段階で外国籍と認識していたが、前年の寄付金については把握していなかったのか

「さかのぼって確認していなかった。(一部報道機関から指摘を受け)調べたらそのままだったので昨日、返金した」

--献金を受けた外国籍の男性弁護士と面識はあるか

「ちょっと分からない。どこかで名刺交換したのかなと思う」

--外国籍だと気付いたきっかけは

「会計処理担当の事務員が、どこかの会合で発言されているのを見て『外国籍の方かなと思い、その人に確認した』と言っていた」

--執行部への報告は

「福山哲郎幹事長に報告した。速やかに訂正するようにということだった」

--どのように責任を取るのか。国対委員長を辞任する考えは

「そこまでは至らないと思っている」

--外国人献金をめぐり23年に当時の前原誠司外相が辞任した

「それぞれの判断だ。前原さんは前原さんの判断だ」

 

このように、同胞だった人の判断も、自分勝手の判断で良いとしている。

この人は他人には厳しく、自分には甘い典型的な人だ!

こんな国会議員はやめてほしいと思う!

選挙区の皆さんも同じダブルスタンダードなのだろう!

この人を当選させているのだから!

 

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一方通行の思いの強さ!?

先の衆院予算委員会で質問に立った自民党の小泉進次郎厚生労働部会長について

「ガス抜き質問で、ガッカリした。『進次郎神話』の限界を見た」と批判している

立憲民主党の辻元清美国対委員長。

 

この問題を国民から見ると、与野党の国会議員が協力して対策を

考える事案だと思うのだが、なぜこのように反発するかわからない?

この問題は、旧民主党時代にも行われていたのをご存知ないのだろうか?

消えた年期とか言って厚労省を激しく非難して改革を主導したのは

自分たちではなかったのか?

 

そう思うと、なんで自民党だけのせいにするのは理解できない。

役人のレベルを下げた原因の一端は旧民主党にもあるはずだ。

そのことを棚に上げ、真摯に反省せずに、自分たちが正しいから

教えてやらなければいけないとの上から目線が見え見えでたまらなく感じる。

この人たちの限界ではないだろうか?

 

 

韓国問題を何の問わない政党もおかしいのだが

立憲民主党の辻元清美国対委員長が今国会で最初に問題にすべきは

韓国との問題である。

国家安全保障の問題だからである。

しかし、立憲民主党は党首を始め誰も問題に会いないし、レーダー問題や

元徴用工の判決問題でも論評をしないのはなぜだろうか?

 

今回の辻元国対委員長の外国人献金問題とも関連があるからなのだろうか?

もしかして、献金した外国人は韓国籍の人なのでは?と

ゲスの勘繰りをしてしまう。

立憲民主党は政党で韓国籍の人たちから献金を集めていないのか?

もう一度精査してほしいものである。

それでなくとも、韓国問題や国防問題で後ろ向きの対応が多いように

見える立憲民主党は、日本人と日本国を守り抜く気概が感じられない。

今でも日本を貶める発言をしてはばからない、元総理の後を引く

政党だから仕方がないのか?

諦めてしまうが・・・。

皆さんはどう思うのだろうか?





最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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